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2001年06月19日(火)までの観客席への書き込みです。


クミコ - 2001年06月16日(土) 13時34分

あのような天候の中、来ていただいて本当にありがとうございました。
始めて、デュオでの「さくらんぼ」でしたが、楽しめました。
リハはちょっとキツかったけれど。

あそこは、私の実家みたいな場所。
何にも気になさらなくていいんですよ。


湯田賢司 - 2001年06月16日(土) 11時28分

…失言

あの、下の冷房うんぬんは、「懐かしかった」というだけのことで、全然、音楽のジャマにはなりませんでした。
田圃のカエル(牛ガエルでないほう)が、ふっと頭をかすめた、というだけですんで、さくらんぼの皆様、お許しください。失礼しました。


湯田賢司 - 2001年06月16日(土) 10時16分

感想です

林光作曲の1曲目は、「どんな事態になってるんだろう?詞の世界はどこだ?」と思いつつ、鮮烈なイメージを残しながら、振りかえると、「あれっ?」という間に通り過ぎてゆくようです。

緩急というのでしょうか、音楽と歌が「ドッ」と押した後に、もうかなり遠くに声がひいて歌われる瞬間は、音量とは別の力があって惹き込まれます。

ベース、ピアノの音の表情は、後半はとくに、高円寺でのときとは違った呼吸が感じられました。

開演前、ちかくの古本屋で『昭和のバンスキングたち』(著 斎藤憐)という本を買いました。常連のLazy Boneさんには、オススメの本じゃないかな、と思います(既読でしょうか…)。上海にわたった日本、フィリピン、アメリカの方のインタビューが載っています。

えーと、これは他の場所で聴いたときに思ったことなんですが、クミコさんの歌に、勤め帰りの方々がつっぷしてまで(ま、酔ってたというわけだけではないんですね、これが)聴き入ってるのを見て、こんな場があることは幸せだなあ、と感じてました。

昨晩も、没入しつつ、反応しつつ、そうそう、冷房の音が遠くでなってるトノサマガエルのような高い音でたまにコロコロと鳴ってて、それはそれで風情があったのでした。


Mimei - 2001年06月16日(土) 01時38分

旬!

すごかったです。
今夜の、さくらんぼライブ。
トリハダ、ナミダ、カナシバリ。

シンプルなオトの「心の指紋」は、
なんだかやたらに哀しくて、胸がぎゅうっと痛かった。
大坪さんのベースと絡みあう「情熱」では、
渦巻く情熱が押し寄せてきて、息ができなくなってしまったし。
「溺れるあなた」に溺れ、「カスバの女」に泣き、
「幽霊」にノックアウトされ……。
もう、どれが一番と言えないくらいに、
あれもこれもどれも良かったです。
客席から幾度もあがった歓声と、長い長い拍手。

今が旬の「さくらんぼ」
今夜のライブも、まさに、旬! でした。 

クミコ - 2001年06月13日(水) 11時41分

きのう、天王洲アートスフィアで「マレーネ」という公演を見ました。
マレーネ・デードリッヒのベルリン公演を題材にしたものですが、
久しぶりに唄で泣きました。
コラ・ボケール以来のことです。
よくありがちな、オンナ一代物の押しつけがましさや仰々しさもなく、
ステキでした。
14日までだそうです。

唄う勇気をもらいました。


Lazybones - 2001年06月11日(月) 22時20分

レイジー・ボーンズ

廃盤になった吉田日出子さんの「上海バンスキング」ですが、オンラインで曲をダウンロードして購入できます。

http://sound.music.co.jp/soundware/bin/qfind3.asp?master_id=JPN-MCJ-1999-00000088

45秒だけ試聴もできます。
『レイジー・ボーンズ』聴いてみてください。


お〜じろう - 2001年06月11日(月) 17時28分

私も…

ご無沙汰してます、クミコ先生!!
実は、私も先生の生徒だった一人です。笑。
是非、お会いできるのを楽しみにしてます。


クミコ - 2001年06月11日(月) 15時32分

ああ、あの時の・・・
これまた懐かしい。
ちっちゃいライブは、しょっちゅうやってます。
この観客席でお知らせしていますので、お好きな時どうぞ。
ちなみに、今月は15日です。
この前をずーっといくと、出ています。

でも、誰が誰かわかるでしょうか。
名前オンチの私は、不安です。


M.T. - 2001年06月10日(日) 14時13分

やは!

ぼくは、クミコさんが、錦糸町にあった、とある学校のお歌の先生をなさっていた頃の生徒です。だから「先生」とお呼びするのが良いのでしょうか。
で、今日、その学校当時のクラスメートから、何年かぶりにрェあって、このサイトのこと、九月のライブのことを聞いたので、さっそく
伺ったしだいです。
示し合わせて何人かでライブに伺おうかと水面下で画策中です。
それでは
PS僕はあのあと音楽系の専門学校でも勉強して、ミクスチャー人間になってしまいました(余談)


あおばら <http://www5.ocn.ne.jp/~dopam333/home.html> - 2001年06月09日(土) 04時08分

日記を読んで

クミコ日記の愛読者です。
6月4日の「マービンが帰ってきた」を読んで、あまりのドラマに、
感動すらおぼえております。

それにしても”おにいちゃん”、とりあえず良かったですね、
マービンが帰ってきて。
”トンカツ屋のご主人”も大活躍で、”占い師”の存在もあなどれない。
”撫でまわしたオバサン”、存らぬ疑いをかけられて、ちょっと気の毒です。あ!
それと、噛みつかれた”トンカツ屋のご主人”も。
それと、コンピューターを介して奇蹟的につながった”マービン誘拐犯”、
いい人ですね。いい人の誘拐犯。
いい人が集まると、小説の中でなくとも、日常でこれだけのドラマが起こりえる。
すごい!感動!

ところで、やっぱり主人公は”おにいちゃん”ですよね、圧倒的存在感ですもんね。
クミコさんは、さしずめ”目撃者”といったところでしょうか。
もし、藤山寛美さんが生きていらしたら、とびつきますよこの話。
くだらない書き込みで、失礼しました。


みかりん - 2001年06月08日(金) 21時42分

流行っていたのよ

ひどいわ!四谷にいたころはバブルだったこともあってまあまあ流行っていたのだよ!富ヶ谷に来てからはご存知のとうりだけど・・・・・
合唱団、なつかしいですね〜また出演依頼がくるかしら?
久しぶりにみんなに会えるのを楽しみにしています。


モギリ - 2001年06月05日(火) 00時12分

ちょっと出張中

モギリです。
おひさしぶりです。

私事で恐縮ですが、ちょっと出張しております。
久しぶりに観客席に来たら、
モギリの若かりし日の事柄の数々…。
そうでした、
四ッ谷三丁目のさくらんぼで働いたこともあったし、
さくらんぼシスターズで「夜」のコーラスをしたことも…。
あの時着た、衣裳のパジャマ、今も使ってます。
青春のあまずっぱい思い出のひとつかな。


クミコ - 2001年06月04日(月) 22時20分

モギリも、「さくらんぼ」の娘もいたと思います。
お恥ずかしい限りですが・・・

それから今日久しぶりにビデオ屋さんに行ったら、ありました、れいの
トリフォーの映画。
短編は「あこがれ」でした。
いい加減なことを言ってしまってごめんなさい。
ちなみに、本編の映画は「大人は判ってくれない」。
いろんなことが、どんどん忘れられていくようです。


Lazybones - 2001年06月04日(月) 16時25分

さくらんぼ合唱団

昔、ジァンジァンの10時劇場で「さくらんぼ合唱団」と称して数名の女の子がオープニングを華々しく飾ったことがありましたね。
あの中に もぎりさん も居たのでしょうか?


クミコ - 2001年06月03日(日) 12時12分

ええ、「望郷」です。
ジャン・ギャバンといい、シモーヌ・シニョレといい、フランス人が
愛する俳優さんたちって、おっきなお芋みたいなのに、すごくステキ
です。

「さくらんぼ」ははじめ四谷三丁目にありました。
お客さんが、あまり来ない店で、モギリもアルバイトをしていました。
なつかしい。


から松 - 2001年06月03日(日) 07時43分

望郷

高円寺のライブで「カスバの女」を歌う時に話した映画は「望郷」だったような
記憶があるのですが。
テレビ欄を見ていて、ふと思い出しました。
明日 月曜日 NHK−BS2で午後3時55分から5時半に放送されるようです。
ジャン・ギャバンが出演している映画です。
録画して観ようと思います。


Midnight Express#4 - 2001年06月02日(土) 23時48分

真夜中の女歌手 <長文御免>

 シングルCD『接吻』のアコースティック・ヴァージョンを聞いた。バックの編成はライブの時と同じだけれど、編曲が違うような。いずれにせよCDはCD、所詮ライブではない。
 拓郎も陽水も、オフコースもサザンもユーミンも、デビューの頃からずっと聴いているけど、基本的にはレコード、CD、ラジオ、テレビなどのメディアを通して聴いてきたわけで、クミコさんのライブを聴くということとは私にとっては次元が少し違うような気がする。

 ライブはみずもの≠ニクミコさんはいう。当初、銀巴里で聴いていた頃は録音物もほとんどなく、聴く方もその日の出来や選曲について考えるのが、楽しみのひとつだった。

 油断はならない≠るいは身を慎み...%凾フ自戒の言葉をMCのなかで、クミコ日記の中で、耳にし、目にする。ライブはみずもの≠ニいいながら、場所や会場で客を選り分けせず、その日その時の気持ちを歌にのせようとする気概みたいなものが伝わってくる。ライブの前夜にあれこれよ自問自答し、自戒の言葉をつぶやくクミコさんがいるかぎり、ライブを聴きに行きたいと思う。

 先日のライブ。1部のラスト近く、それから2部の後半からラストにかけてクミコさんの気持ちのノリが歌からつたわるようでとても素敵でした。特に『幽霊』は鳥肌がたつほどで出色。バックのアンサンブルもすごく良かった気がします。まるでアレンジが変わったようでした。今まで少し遠慮気味だった土屋さんのヴァイオリンが、ソロのパートでは音がよく伸び、大坪さんのベースもなかなかジャージーな雰囲気でよかったし、今まで上條さんのピアノがリード役だったのが今回はいいまとめ役という印象をもちました。

クミコ日記を読んでいてモニク=セールのエピソードを思いだしました。ベルギーで夫の事業が失敗し、パリに移りキャバレーのオーデションをうける。外の車の騒音が聞こえるなかマイクなしで少しの客の前で歌う。彼女の出番は深夜の12時近く。彼女についたあだ名が<真夜中の女歌手>。彼女が自らなのった芸名は<バルバラ>だった。

 真夜中の女歌手にくらべれば、街角の歌姫はずいぶん上等だ。(比較することに多少無理もあるが)街角で歌ってくれるから、ライブの音楽が気楽に楽しめるわけだし。(でも、次のCDも頑張ってください。いっそライブ録音にしたらどうでしょう。)

 (追)
 ずいぶん前に四谷3丁目あたりに聴きにいったのですが、そこのお店も「さくらんぼ」だったように思います。記憶違いでしょうか。


クミコ - 2001年06月01日(金) 11時38分

今回の「さくらんぼライブ」は、いつもの上條さんに加え、ベースの
大坪さんにも参加していただくことになりました。
楽しみです。


コモギリ - 2001年06月01日(金) 10時26分

さくらんぼLIVEのご案内

皆さま、こんにちは。
ShowBoatでの「クミコ五月晴れライブ」に
ご来場いただき誠にありがとうございました。
さて、前回ご来場いただいた方、ご来場
いただけなかった方、皆さまお待たせいたしました。
さくらんぼでライブを6月15日に行います。
ご来場ご希望の方は、下記までご予約ください。
それでは、お電話お待ちしております。

予約・問合せ:03−5722−3830
       ウイズダム・ファクトリー
小さなお店ですので、必ずご予約をお願い致します。
ご予約のない場合は、御来店前にお店の方に御確認
ください。突然、御来店いただいても、お席がご用意
出来ない場合がありますので、何卒ご了承下さい。

*******************************
さくらんぼLIVE
日時:6月15日(金)開場:19:30 開演 :20:00〜
会場:さくらんぼ
料金:4,000円(ドリンク付き)
住所:渋谷区富ヶ谷1−43−2
電話:03-3481-0437
 


とーやま <http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Live/2900/> - 2001年05月30日(水) 19時15分

九月の楽しみ

9月の唄会のチケットを今日、電話予約しました。
まだ先の事ですが、日々を送る楽しみが増えました。

それから、今回も沢山の方にライブレポートを読んでいただけて、
とても嬉しかったです。
クミコさんにも読んでいただけたのは、一生懸命書いた
ラブレターを読んでもらった様な恥ずかしさと
踊り出したくなる様な嬉しさがありました。(#^.^#)
読んでくださったみなさん、ありがとうございました。

今度、クミコさんのライブ中に「特撮〜!」って叫ぶ事が
あったならみんな私って思うかな?(笑)


美帆 - 2001年05月30日(水) 18時42分

初めまして。

胸一杯で何を書いていいか、分からないぐらい
ドキドキしてます。
クミコ先生の声は今でもハッキリ覚えています。
お元気そうでなによりです。
次は是非ライブに足を運びます!!


Lazybones - 2001年05月30日(水) 16時59分

虫干し

もうじき梅雨に入りそうな天気が続きますが、唄のほうの虫干しはこれからも続けてください。
井上陽水が『銀座カンカン娘』をカヴァーしましたが、クミコさんの『カンカン娘』ずいぶん長いこと聴いていません。


クミコ - 2001年05月28日(月) 15時53分

西洋館でのコンサートは、二年ぶりです。
いつも、ちょっと古い、でもすてきな唄を中心に唄います。
ほのぼのしたコンサートになるでしょう。(なるといいなあ)
情報掲載は、茶目子工務店にやってもらいます。
いましばらくお待ち下さい。


Mimei - 2001年05月28日(月) 10時24分

うれしいレポ。

とーやまさん。
夫とふたり、ウンウンとうなずきながら、クスクスと笑いながら
楽しく読ませていただきました。
読む度に、あの夜の感動を何度も味わうことができて
とっても、うれしい!
素敵なレポをありがとうございました。

あの「ヒト声」は、やはり、とーやまさんでしたか。
もしかしたら、とは思っていたのですが、お姿を確認できず。
ざんねん。


わたなべしゅんじ - 2001年05月28日(月) 06時17分

9月1日のクミコの唄会

クミコ様 ショウボートでのちらし配付ありがとうございました。現物をお見せしないでの配付失礼いたしました。内容はごくごく簡単です。・クミコの唄会・ クミココンサート P.上條泉4、000円 (電話予約) 2001年9月1日(土) 開場PM4:30 開演PM5:00 いちかわ西洋館倶楽部(有形登録文化財) T&F047-322-2012 JR市川駅北口下車徒歩6分  以上当日朝に造ったシンプルなものでした。現在チラシをみたのお申し込み3件9名です。ホームページへの掲載是非よろしくお願いします。 渡辺俊司


茶目子工務店 - 2001年05月28日(月) 03時33分

Midnight express 様へ

27日昼頃のメッセージ2件を削除しておきました。
間違っていたら元に戻しますので、ご連絡ください。
(ここか、もしくはメールにて)


Nerimono - 2001年05月28日(月) 00時49分

高円寺ライブ

ショーボート行きました。遅く入ったので立ち見になってしまったけど、立っているのが全く気にならないくらい、クミコさんの歌にひきこまれてしまいました。あきれたあんた、とか、溺れるあなた、が本当に素敵! 大人の女性にしか歌えない歌ですね。
それと、来生兄弟の曲がぐっときました。 

沢知恵さんの曲は、本人のオリジナルを以前生できいたことがあるのですが、それよりもクミコさんバージョンの方がはるかにはるかにはるかに素晴らしかったです。クミコさんが歌うとどんな曲も生き物みたいに力を持ってくる気がします。 素敵なライブをありがとうございました。


すだれ - 2001年05月27日(日) 18時44分

とーやまさん、ありがとう

クミコさんをはじめステージ上の皆さんと客席の皆さんの
様子を心に描きながら、楽しく拝見しました。立ち見で
メモをとられたんですね!すばらしいエネルギーです。

しかし、当日、会場に行けなかったことが、残念でなりません。
次のライブはいつ頃になるのでしょうか?CD発売も心待ちに
しています。

とーやまさんのレポートでもおっしゃっていますが、『鳥の歌』の
歌詞とクミコさんの声には、とても癒されます。河島英五さんが
亡くなったときも、この歌を思い出しました。「涙を誘う」という
のではなく、悲しいけれども、苦から解き放たれた自由さを、心
安らかに見守るような感じがするんです。

逆に、河島英五さんが20年以上前にジュリーに提供した
『いくつかの場面』を聞いたときは、涙ポロポロでした。
ジュリーも泣きながら歌っているんですけどね。(浮気者!?)

クミコ - 2001年05月27日(日) 11時45分

レポート、どうもありがとうございました。
自分のことながら、ふむ、ふむと、楽しく拝見しました。


とーやま <http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Live/2900/> - 2001年05月26日(土) 06時30分

5/21のレポートを書いてみました

今回も長々と私なりの感想を書きつづってみました。
もし、よろしかったら読みに来てくださいね。
私のHPのライブ&イベントレポのコーナーにあります。


クミコ - 2001年05月24日(木) 11時35分

アンケート、拝見しました。
遠いところからも、お越しいただいて恐縮してしまいました。
とくに、ケベック州からわざわざ、というかたもいらして
決して手も気もぬいてはいけないと、自戒しました。


Mimei - 2001年05月23日(水) 12時33分

高円寺の夜

なんだか、充満していたクミコワールドが
一気に噴き出したようなライブでした。

初めて聴いた「溺れるあなた」が、今もからだの中をぐるぐる。
美しい旋律、しなやかな歌声、だけど、なんという歌詞……。
もいちど、聴きたい!

聴いたことのある歌も、初めて聴いた歌も、
ひとつひとつが、それぞれの色で描きわけられていく不思議さ。
美しく、妖しく、哀しく、愛おしく。
すべての歌に、ひとりずつ、違うクミコさんが、いた。
いつにもまして。
万華鏡のような、高円寺の一夜。
うーん、最高。


Lazybones - 2001年05月23日(水) 11時01分

ライブ会場

ジァンジァンなき今、年1回とはいえ定期的にライブを開催しているのはShowBoatだけになってしまったのですから、お客さんが増えるのは当然です。ファンの絶対数も増えているはずですしね。

ここはひとつ、200席ぐらいの居心地のよい会場を確保して、年に何回かは定期的なライブを開いてもらいたいなぁ。


- 2001年05月23日(水) 00時59分

再会

浅い夢・・・まさか、昨日、あんな不意に、突然に、
ましてクミコさんの歌で聞けるなどとは!!!!!

2月以降、ちょっとタイミングが合わなかった分、
クミコさんの歌をずっとずっと欲っしてたのです。
一曲目で、たちまちその思いも昇華できました。

うたとの再会、歌との再会・・・いいですね。

後半の、情熱・接吻・鳥の歌。
いまだ吸い込まれてしまってる、そんな感覚です。

ずっとずっと欲していた感覚、嬉しかったなぁ。

とーやま <http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Live/2900/> - 2001年05月23日(水) 00時03分

迷子になりつつ

高円寺では会場に着くまでに道に迷ってしまい、
開場30分後に中に入り、立って聞いていました。
でも、それで良かったかもしれない・・・なんて思ったりして。
私、オールスタンディングのライブには
行き慣れている人なので全然OKでした。

来て良かったって何度も思いながら歌を聴いて居ました。
家に帰っても暫く、体の中心がフルフル震えている感じ。
この感動が薄まらないウチにまたライブレポートを
書きたいなぁなんて、思っています。



から松(37歳・男) - 2001年05月22日(火) 22時45分
クミコさんの歌を聴きはじめて、まだ13ヶ月の新参者です。
いろいろなタイプの曲を歌いこなすお姉さんというイメージです。

きのうは、当日券で入ったので立ち見でしたが、立って聴く
クミコさんの歌も身体中に響きました。
はじめてのお披露目の曲で歌詞を忘れたりする所はかわいらしさを
感じます。

きのうの「接吻」は満点でしょう。
まだ余韻に浸っています。

P.S. パリに行きたいですね。

Midnight express#2 - 2001年05月22日(火) 21時32分

高円寺

 高円寺っていうと吉田拓郎や南こうせつが住んでいて4畳半フォーク
の根城というイメージがなんとなくある。吉祥寺や中野には何回か
行ったことはあるのだが、高円寺は今回が始めてだった。ピンク街
を抜けると商店街になり(ねじめ正一も高円寺だったっけ)、その辺
をぶらぶら。(おかげで椅子席を取り損ねた)ショーボートの近くの
沖縄風居酒屋の入り口にはライブの告知。「三上寛 抱酒ライブ 5/23」
とある。はたまた、ショーボートの向かいはシャンソニエ。なんとも
ディープだ。(ライブについての感想は後日あらためて。今回のライブ
をみれた方はラッキーだと思う。)


クミコ - 2001年05月22日(火) 17時24分

昨夜は、ご来場ありがとうございました。
MCでも言ったとおり、言いたい放題は歓迎です。
なんなりと。

「冷たい部屋の・・」は、歌詞がちがっていました。
今度こそ、完璧版を。


sakurai - 2001年05月22日(火) 11時35分

井上陽水

「冷たい部屋の世界地図」をやったんですか。
聞きたかった。残念です。
次のCDには是非入れてください。

#最近井上陽水も、「花の首飾り」「コーヒールンバ」などシングルを出していますね。


モギリ - 2001年05月22日(火) 01時34分

セットリスト

2001年5月21日 「クミコ五月晴れライブ」in ShowBoat

●I部

明日があるさ
愛の小径
OTTO E MEZZO (8と二分の一…二分の一が書けない…byモギリ)
カスバの女
最后のダンスステップ
あきれたアンタ
ノワイエ〜溺れるあなた〜
アンノウン・トリップ
めぐり逢い

●II部
魚のいない水族館
かみかくし
お定のモリタート
冷たい部屋の世界地図
浅い夢
情熱
こころ
幽霊
接吻
アザナエル

●アンコール
鳥の歌


モギリ - 2001年05月22日(火) 01時21分

五月晴れライブ無事終了。

満員御礼でございます。
またもや、窮屈な思いをしつつも、ライブに来てくださった方、
本当にありがとうございました。
ライブの感想や、印象に残った唄のこと、
思い出してしまった個人的な体験等、
この観客席におよせいただければと思います。
しばらく、おおきなのライブの予定はありませんが、
また、お店のライブなど、決まり次第告知いたしますので、
ぜひご来場ください。
本日はまことにありがとうございました。


クミコ - 2001年05月19日(土) 13時29分

おすすめCDは、廃盤になっているものがシャンソンには多くて困りました。
大体、シャンソンを知らないシャンソン歌手といわれる私に依頼するのが、誤りだったかも。
ちなみに、ほかのお二人は、石井さんと戸川さんだとか。
ほんとうだろうか・・・

映画の題名、たしか「思春期」だったと。
短編です。
「自転車のり」そのままの感じで。


Midnight express#1 - 2001年05月19日(土) 10時35分

今日は帰れない

 今日は帰れない、森へ行くんだ...≠ゥつての学生運動をも彷彿と
させるポーランドのパルチザンの歌がながれてきた瞬間、意識がタイ
ムスリップした。20年前の記憶がよみがえる。具体的な事柄では
なく、当時のにおい、手触りみたいなもの。銀巴里初期によく歌って
いた曲だった。歌の虫干し、楽しませていただきました。でも、曲へ
の思い入れが結構あって、曲を曲として素直に聞けていないのかも。

 シャンソンを懐かしむ人たちのためにクミコさんがシャンソンを
歌う意味がどのくらいあるのかわからない。シャンソンを歌うなら
いままでシャンソンになじみのない人たちに向かって歌ってこそ
意味があるのかもしれませんね。自分で散々シャンソンを懐かし
がっておきながらいうのもオコガマシイですが。

 クミコさんのシャンソンのおすすめCD3枚が気になります。
1枚は絶対<oルバラだとおもいますが、残りの2枚ははたして。
それから、トリュフォーの映画のタイトル思い出しましたか?



すだれ - 2001年05月16日(水) 22時01分

目からウロコ

Lazybonesさん、ありがとうございます。
そうですね、インターネットなんだもの海外のサイトも見られるんでした。早速、amazon.comでシャルル・トレネ氏の"Le Revenant"発見しました。バルバラの『幽霊』はamazonにはないようでした。

CDショップ探索中にバルバラのベストアルバムを発見。『幽霊』はありませんでしたが、ジャケットの鳥っぽいお顔が気に入って、買ってしまいました。訳詞が入っていないので、曲と声を楽しむだけですけど。


Lazybones - 2001年05月15日(火) 20時41分

CD個人輸入

すだれさん。
国内で入手困難なCDでも、インターネット通販で個人輸入すれば簡単に手に入る場合が多いですよ。
http://www.amazon.com/
http://www.cdnow.com/
http://cdworld.com/
などがあります。

『幽霊』も探したら有りました。


すだれ - 2001年05月15日(火) 18時37分

『幽霊』捜索中

教えていただいた原題を手がかりに『幽霊』CDをさがしていますが、横浜駅近辺のCDショップは全滅でした。シャルル・トレネ氏のCDに入っていることまではつき止めましたが、そのCDはすでに生産中止になっていました。バルバラの歌う『幽霊』がCDになっているかどうかは、まだ調査中です。

「五月晴れライブ」では昔の曲も・・・くぅっ!!行きたいなぁ。横浜あたりでライブをしてくださるといいのに。。。ライブアルバムを出してくださると、クミコさんの『幽霊』がCDで聴けるのに。。。

昔の曲って、昔にタイムトリップしてそのまま聴きたいような、新しい気分で聴きたいような複雑な感じがします。ジュリーは今『6番目のユ・ウ・ウ・ツ』(1982)の歌詞を変えて(♪血を流して♪を
♪汗流して♪に、♪ナイフに傷つけば♪を♪言葉に傷つけば♪に)歌ってますが、歌う人もやっぱり複雑なんですね。


モギリ - 2001年05月15日(火) 14時00分

来週

みなさま。
「五月晴れライブ」がいよいよ来週と迫ってまいりました!
チケットはお手元にご用意いただけましたか?
今回は、クミコが昔唄っていた曲などもご披露する予定です。
ぜひぜひ、お友だち、ご家族、ご近所の方々をお誘い合わせの上、
ご来場ください。


Mimei - 2001年05月15日(火) 09時09分

日記。

クミコさんが照れて、でへへ、と笑っちゃうとこが、
妙にくっきり目に浮かんでしまい、
読んでいるこっちまでが、むふふ、と笑ってしまいました(笑)

マック・ザ・ナイフ、見たかったなー。


茶目子工務店 - 2001年05月15日(火) 01時07分

過去編へ

5月15日深夜までの書き込みを過去編へ移動しました。
また、本日「クミコ日記」と「クミコ日報」を更新しました。


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