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2004年3月31日までの観客席への書き込みです。


Lazybones@茶目子劇場私設調査部東京 <http://homepage3.nifty.com/Lazybones/Chameko/> - 2004/03/31(水) 23:08
閉店したアダムスの「幻の3月のスケジュール」を掲載しました。↓

http://homepage3.nifty.com/Lazybones/Chameko/last_adams.htm

モギリ2 <http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/> - 2004/03/31(水) 15:15

明日4月1日 「徹子の部屋」 出演!!

明日
テレビ朝日系「徹子の部屋」午後1:20〜1:55放送
クミコが出演致します!!

黒柳さんとのトークと「わが麗しき恋物語」を唄います。
ご期待くださいませ。

クミコ - 2004/03/31(水) 10:25
それって、多分wowowだったような。
でも、とんでもない!恥ずかしくて・・・・。

ブルーライト横浜 - 2004/03/30(火) 21:46

そう言えば・・

大昔、篠井英介氏と一緒のステージを観に行きましたが、
その時、有料テレビ局(不明)が録画してましたよね。
それ、DVD化しませんか?

カツミ - 2004/03/30(火) 12:34

カウントダウンと皮算用

4月8日の「ゆうぽうと」まで、十日を切りました。
28日の朝日新聞のプレゼントコーナーに、クミコさんの写真付きで
人物紹介とコンサートの案内が載っていましたね。
「10組20名ご招待」・・・やっぱり応募しちゃいました♪

もし当たっちゃって、それがいい席だったらどうしようかな〜
こっちのを譲って・・・(笑)

Happyend R - 2004/03/29(月) 01:23

新・近松心中物語

訳あって、日生劇場に蜷川幸雄演出の心中物の芝居を観に行くことに。
タイトルに「新」を付けられ、出演者も大幅に若返り、演出もよりリアルにしたとのこと。阿部寛(忠兵衛)と寺島しのぶ(梅川)、田辺誠一(与兵衛)と須藤理彩(お亀)。与兵衛とお亀が24才と19才で忠兵衛と梅川の年齢も似たようなものだろうから、ある意味よりリアルになったといえるのかも。今、ノリに乗っている寺島しのぶの演技はさすがに確かで、情感しっとりで見応えありました。恋しい与兵衛を独り占めできるのならと死を選んだお亀を無邪気、健気に演じた須藤理彩もなかなかの好演。
芝居の後、「お定のモリタート」が聞きたくなったのでした。

みよこ - 2004/03/27(土) 00:33
なんて嬉しいことを!
クミコさんの番組のゲストに戸田さんが・・・それが実現したら本望です!
(所属事務所が違うんだけど、井上さんのところの方がなぜ?という疑問はこの際、置いといて(^^;)
戸田さんもかつて「売れない歌手」だったことがありますし(^^;)、きっと話が弾むと思いますよ!
是非実現しますように!

クミコ - 2004/03/26(金) 11:02
井上さんの事務所のかたも、今度はぜひ戸田さんをとおっしゃって下さいました。
本当に爽やかな同士夫婦でうらやましい。

みよこ - 2004/03/26(金) 01:00

「クミコのうるわしき恋物語」

昨日の栃木放送「クミコのうるわしき恋物語」を拝聴しました。
ゲストは井上純一さん。
実は私は井上さんの奥様の戸田恵子さんのファン。
何かの折に、クミコさんのCDをプレゼントしたこともあったりして・・・
別々の世界でそれぞれに私の憧れだったお二人がこんな風に結びつき、
クミコさんが普通に戸田さんのお名前を口にするのを、とても不思議な思いで聴いておりました。

学生時代のことや、舞台の感動・・・井上さんのお話を伺っていると、
戸田さんがよく「熱い人」とおっしゃっているのがわかる気がしました。
「全然タイプじゃなかったから、初めて舞台で共演した時もまるで話さなかった」というのは奥様側からもよく出るエピソードですが、
「お互いが一番の応援団」「僕は彼女が一番輝いていて欲しい」なんて、当てられちゃいますよね。
お忙しいお二人のことですから一般的にはすれ違いに見える状態なのかもしれませんが、
深いところでつながっているという感覚が伝わってきて、私の理想のご夫婦です。
夫婦で「同志」なんてステキだなぁ〜

ラジオを聴くために宇都宮まで、新幹線には乗らずに片道2時間ちょっとの道のり。
それだけの甲斐はありました!
(でも在京局でも放送して欲しい〜!)

そうそう!
付属高校からは調査用紙に希望学部の番号を書けば、早稲田の一文に入れた・・・との
井上さんのお話に、非常に悔しがっていたクミコさんが印象的でした(^_^;)

kay - 2004/03/25(木) 16:31

こんなところで!

いつものように見たこのページ。
なんとフランスのアンジェのクロちゃんとサヤさんではありませんか。
この場を借りて、お元気ですか?
こんなところで、お会いできるなんて思ってもみなかったです。
まして大好きなクミコさんのページで。
お2人はご夫婦でマイムの公演をされている方々です。
「類は友を呼ぶ」といいますが、好きな世界に全く違う角度から入り込み、そこで出会うというのは、偶然ではないのですね。
フランスに行きたくなりました。
またいつか。

カツミ - 2004/03/25(木) 15:14

園まりさんと中尾ミエさんと・・・

去年の2月11日、TBSの「はなまるマーケット」で
クミコさんが取り上げられたとき
“ヤクルトホール”の映像が挿入されていましたね。

あのとき「口のあたりが中尾ミエさんに似てるなぁ」と
漠然と感じていました。「唄、うまい訳だ・・・」

園まりさんの『逢いたくて逢いたくて』は御多分にもれず私も好きです(?)
昔から知っているお馴染みの曲を、
新鮮な驚きを持って改めて聴き直す感じ・・・が、クミコさんの魅力♪

機会があれば、いつかどこかでお聞かせください!

Jean-Claude Saya NONOMURA <http://perso.wanadoo.fr/pokkowa-pa/> - 2004/03/24(水) 18:32
Compagnie POKKOWA-PA wa, 1982 kara 1985 made Tokyo ni sundeta.

Ima, France ni sundeimasu.


クミコ - 2004/03/24(水) 10:03
昨日「徹子の部屋」の収録をしました。
放送はいまのところ4月1日です。
ここのところセキにやられているので不安でしたが、何とか無事に。

Shun - 2004/03/21(日) 22:53

草月のプリュックナル等々

初めて書かせていただきます。

ここ数ヶ月の何回かのAMラジオのご出演をきっかけにクミコさんの歌を
聴くようになり、すっかりクミコさんの世界にハマってしまいました。
昔一度だけ行ったことのある銀巴里のご出身、とうかがい、是非、銀巴里
的な小さな店で生で聴きたい、と、2月のアダムスは心待ちにしておりま
したが、オーナーの突然のご不幸によるの閉店。出張がちのため、吉祥寺
のラ・ベル・エポックは3月はダメ、4月も出張と重なりそうです。残念。

最新の「ウフ」読みました。私も草月のプリュクナルには行ったんですよ。
でも、ブレヒトソングの記憶ばかり強かったです。「愛しかないとき」も
歌ったのですね。いずれにせよ、懐かしい思い出です。
ブレルはたぶん一番好きなフランス人ミュージシャンです。ブレルの歌、
これからもどんどん唄ってくだると嬉しいです。

5月(?)のラ・ベル・エポックでのライブを楽しみにしております。

Happyend R - 2004/03/21(日) 22:50

桜三月散歩道

 みぞれ混じりの小雨が降った昨日とはうって変って、うららかな今日の天気に
誘われて自転車で目黒川へ。桜がそろそろ咲いているかもと期待して行ったので
すが、やはり昨日の冷気のせいか、全然咲いておらず。途中、通った祐天寺の
境内の桜は花が開き始めていたんですが、桜の種類にもよるのか。

 「君のための夏」は季節限定商品につき、クミコファンにとっても幻の(?)
名曲でしたが、いよいよ日の目を見るときがきました。おまけにタイトルが
変れば季節限定の足かせもとれるし、次のCDに収録される可能性もあり?

クミコ - 2004/03/19(金) 10:03
園まりさんには、私のラジオ番組におこしいただきました。その時「逢いたくて」をリクエストしました。いい曲です。
「片想い」、幻の名曲といってもいいかもしれません。案外知られていないようで。
中尾ミエさんも、園まりさんも、伊東ゆかりさんも、昔のアイドルの歌のうまいこと!

林崎八千代 <http://www.puerta-ds.com/kumiko/fraame> - 2004/03/18(木) 16:08

この歌も唄って下さい

先日、三島市でのコンサ−トお疲れさまでした。
ほとんど知っている歌だったので、楽しく過ごせました。
21歳の娘をつれて出かけましたが、サインまでいただき、ありがとうございました。
私は、中学生頃よりシャンソンが好きで、時々CDを聞いていると、娘に
「何、これ?」ってよく言われていましたが、クミコさんの「愛の賛歌」を聞かせて
「いい歌だね」ってそれから理解してくれました。
今回のコンサ−トも、「一緒に行ってみない?」・・・ってことになりました。
アルバムの「愛の賛歌」に収録されている「幽霊」は大好きです。唄ってくださってありがとう。
もう1つ、ご自身が作詞曲された「ジオラマ」は、心をよくみすえた、また言葉がとてもステキで好きな歌です。コンサ−トでも唄ってください。
最後に私からのリクエストを   アルバムのかたすみにでもいつか入れてくださる事を希望しつつ・・・
     園まりさんの 「逢いたくて」
     中尾ミエさんの「片思い」   いつかお耳かかりたいと思います。
これからもご活躍を
勝手な事ばかりで乱文で失礼します。
    
   越路吹雪さんの唄われたアルバム心まちのしています。
   
       
                    みしまし  八千代

クミコ - 2004/03/18(木) 10:00
「あの青い空へ」は、もともと作ってあった「君のための夏」という曲です。
監督から、ぜひにとおしゃっていただき、参加することに。
主演が、大好きな藤村志保さんということでうれしいです。

Lazybones@茶目子劇場私設調査部東京 <http://homepage3.nifty.com/Lazybones/Chameko/> - 2004/03/18(木) 01:30

たびたびの書き込み、恐縮ですが...

昨日に引き続き、アダムス関係の写真をアップしました。

http://homepage3.nifty.com/Lazybones/Chameko/photo/photo_adams.htm

れいこ <http://turnover.main.jp> - 2004/03/17(水) 11:14

Turn Over 〜天使は自転車に乗って〜

京都在住のジュリー仲間(笑)が京都新聞に出た記事を
いち早く教えてくれました。ジュリー仲間にもクミコさんの
ことをうるさくアピールした甲斐がありました。あは。

来月クランクインする京都発信の映画のエンディングテーマが
クミコさんの歌になるそうですね!!老夫婦の純愛映画ということ
ですから、『さいごの抱擁』も雰囲気が合いそうです。

映画のために作られた『あの青い空へ』と言う曲は、
クミコさんの作詞・作曲なのでしょうか?楽しみです〜。

Ryo - 2004/03/17(水) 02:24

ためになります。

ごぶさたしてました。ちゃんとHPはチェックしてたのですが。
最近のクミコさんの文章は、なんだか一流の作家の文章のような深い味わいがありますね。言葉を大切にしているヒトの、大切にしたためられた言葉だなあ、と感心します。
この前友人の結婚式で即席バンドを組んで歌いました。以前に比べて、言葉を大切にして歌う自分を発見しました。今と比べると昔は体操でもするかのように歌っていたように思います。より練習熱心にもなり、また歌う事によって何かを伝えられるという事を、より幸せに感じるようにもなりました。これというのもクミコさんの歌に感化されたからかも知れません。結果は、自慢話みたいですが、大反響でした。いつも人前で歌うのはとんでもないプレッシャーなのですが、歌い終わったとき、幸せだなあ、と感じました。
クミコさんの歌や言葉には、聴いて癒されるだけではなく、いろんなモノを貰っている、そんな気がしたひとときでした。

Lazybones@茶目子劇場私設調査部東京 <http://homepage3.nifty.com/Lazybones/Chameko/> - 2004/03/17(水) 01:20
その「ウフ」にも書かれている、アダムスでの最後のステージの写真をアップしました。

http://homepage3.nifty.com/Lazybones/Chameko/photo/photo040126.htm

ミメイ <http://neobook.gozans.com/mimei/> - 2004/03/14(日) 23:08

ウフ.

4月号が届きました。
今回の「うたものがたり」は、「イカルスの星」

泣きました。
三島のMCでも話されていた
越路さんの「イカルスの星」のところでは、
ふふふと笑いながら、一緒にわくわくしたけれど、
ラストに向かうにつれ、思わず涙が。
読み終えたあとは、胸の中がしんとして、
さまざまな想いが浮かんできました。

「クミコ日記」を読んでいるときも、
「ヘコタレナイ」を読んだときも思っていたのですが、
クミコさんの書く「生」と「死」にまつわるエッセイは、
胸に深く沁みいります。
クミコさんの「歌」と同じように、
からだの中から沸きあがってきたコトバという感じがして。
今回の「うたものがたり」、
今までの連載の中でもピカイチではないか、と。
あれ、前回もそう言ったかも?
つまり、毎回ピカイチってことですね。
ふふふ。

aba - 2004/03/14(日) 21:26
ミメイさんが書き込んではる織田一枝!
2001年の3月、大阪で初めてクミコ体験した時の、あの唄。
そうか「織田一枝」という曲名やったんですね。
あれから大阪ではとんと御無沙汰の唄ですけど、あれは印象深か
かったです。
ちゅうことは、今度の大阪であれが聴ける(観れる)というわけ
ですね。
楽しみです。

しもさん <http://shimosan.fc2web.com/> - 2004/03/14(日) 19:29

素敵な時間をありがとうございました

三島のライブ、妻と二人で楽しませていだきました。

何か書き込みたくなって覗いたものの何を書いていいのか浮かばなかったので、当日の私の日記、書いていきます。

2004年03月12日(金) 人は誰でも、触っていたいし触られていたい

昨年末から楽しみにしていた、シャンソン歌手・
クミコさんのコンサートを、前から2列目で堪能した。
今回は曲の合い間の彼女のおしゃべりから、気になる一言。
いろいろな経験を重ねてきた彼女の一言は重たかった。
そんな彼女の歌声を聴きながら,感じたこと。
私たちに必要なこと、それは、触り触られること。
(どちらか片方だとセクハラになるけれど)
「ふれあい」って漢字で書くと「触れ合い」ということも
忘れるくらい、触ることが苦手になってきた日本人。
そのつけが,愛情不足となって事件が続発しているのでは?
そんな想いが頭の中をかき回し、とても楽しい時間が過ぎた。
それは恋人に限らず、親子、犬猫でも構わない。
とにかく、触り触られる事で、人は安心する。
こんな単純なことだけど、やっと気が付いた気がする。
最近、シャンソンをよく聴くことがあるが、
彼女のサラッと歌いこなした「愛の讃歌」は新鮮だったし、
「誰もいない海」がシャンソンだとは知らなかった。(汗)
今さら恥ずかしくて「愛」なんてなかなか言えないけれど、
シャンソンの歌詞だから・・を理由に口に出せる事もある。
歌詞に素敵な言葉が溢れているシャンソン、
ちょっぴり私向きで、ハマりそうな気がしている。

こんな感じです。
「下にテロップが出ない時代に生まれたかった、出たとこ勝負」
この台詞も、笑ってしまいした。(笑)
SBSラジオ、楽しみにしています。
また公演スケジュールをチェックしています。
季節の変わり目、どうぞご自愛下さい。

masa - 2004/03/14(日) 14:22
三島でのセットリストを調査部さんの資料にて
見させていただき 四月の東京でのコンサートの
期待が ますます膨らみます。
早く、桜とクミコさんを拝見したく思います。

(調査部さん、追跡班さんスゴイですね・・・
 色々な情報等いつも楽しみにしています。)

クミコ - 2004/03/14(日) 10:47
三島のコンサート、お越しいただきありがとうございました。
何十年ぶりに会えた友人たちもいて、ああ、人生ってあっという間だなあと思いました。
その、あっという間の人生にストップモーションをかけて見せるのが「うた」なのかもしれないなあとも。
次は東京です。またお会いしましょう。

イニシャルA - 2004/03/14(日) 06:28

三島でライブ初体験しました

一年以上read onlyでしたが、はじめて書き込み致します。

「世紀末の円舞曲」以降のCDはすべて入手していましたが、
12日の三島でのコンサートでライブを初体験できました。
小ホールでピアノとベース。約20年前の学生時代に通った銀巴里の雰囲気を
思い出しながら間近でクミコさんの声に包まれて、とても幸せな時間でした。

第一部、クミコさんの声で越路吹雪さんの歌を聴いていて、少し古典落語のことを
考えていました。何度も聴いた話でも人物の心理を深く解釈して巧みに
表現されれば、まるでその話を初めて聴くような気持ちになると。
7月に越路吹雪さんの歌のカバーアルバム発売予定とのこと、今から楽しみです。

クミコさんのトーク、その際の上條さんのリアクションも楽しかったです。
地方に住んで仕事をしており、なかなか首都圏のライブには行けません。
クミコさん、また静岡で(できれば東部で)コンサートをやってください。

P.S.
「ヘコタレナイ」へのサイン、ありがとうございました。
それから思いがけず握手も...日常では妻と子供以外の女性には触れることも
なく過ごしており、手を差し出していただいたとき、久しぶりにちょっと
ドキドキしてしまいました...

ミメイ <http://neobook.gozans.com/mimei/> - 2004/03/13(土) 03:09
三島に着いたら、冷たい雨。
雨オンナの面目躍如……?!
でも。
今年初めてのコンサートは、
すごい、すごかったです!
クミコ版「愛の讃歌」からはじまった1部は、
「一寸おたずねします」「家へ帰るのが怖い」……と、
全て、越路吹雪さんの曲。
「誰もいない海」「愛の追憶」には、もう涙ぼろぼろでした。
越路版・岩谷時子さん訳詞の「愛の讃歌」も、
切なくて、愛しくて。
そして2部は、まさにクミコワールド、全開。
「からたち日記」もあれば、朗読歌の「織田一枝」も。
アンコールの拍手も、今夜はひときわ大きかったような。

終わって外に出ると、雨はきれいにあがっていて、
雲の切れ目には、星。
空をみあげながら、ひとけのないホームで電車を待つあいだも、
なんだかプールで泳いだあとのような(?)
大泣きしたあとのような(実際ぼろぼろ泣いてたけど)
深い深い(でも心地好い)余韻がからだの中に残っていて、
はぁぁ、と溜息をついてばかり。

今夜が初日というコンサートツアー、
きっとひとつひとつが一期一会の貴重なものになるのでしょう。
楽しみにしています!

メラニー - 2004/03/13(土) 01:30

ブラボー!!

三島までJRで一時間強、やって来た甲斐があったわよ。
貴女の「ラストダンス」聞いて、びっくり!立ち上がって叫びたかった!ブラボー!!なのに、感動でカラダが固まってしまったのです。うるうる・・・
こーちゃんの歌とは又、違う味付け。粋よね〜。
誘ってくれた友人のクミコさんに、感謝。

クミコ - 2004/03/12(金) 09:03
今日は三島です。
今年最初のコンサートで、やっぱり緊張します。
越路吹雪版「愛の讃歌」も唄います。

ムッシュM - 2004/03/10(水) 21:48

3月12日が楽しみです

はじめまして。
3/12 三島でのコンサート楽しみにしています。シャンソンは40年以上聴いていますがクミコさんには何故かお会いできないままでした。
静岡市から駆けつけます。

クミコ - 2004/03/09(火) 10:20
なくなってしまうと、その大切さがわかったりします。
すべて唯一無比ってことでしょうか。
でも、「なくなる」ことは「はじまる」ことでもあるので、よしとせねばと。

カツミ - 2004/03/08(月) 12:36

少し胸キュン

私も「ラ・ベル・エポック」初めて訪ねました。
ついつい、「アダムス」と比べてしまいます。あれこれを。

クミコさんがマイクをスタンドに返そうとして
「アダムス」で置いてあった位置と同じ方向に向いて
そこにスタンドが無かったとき、ちょっとジーンと・・・

第二ステージ以降は、すぐに「学習」したというか(謝!!)
間違えることはなかったですけれどね

もも - 2004/03/07(日) 12:53
「地下鉄の切符切り」初めてでしたが、最高でした。
ブラボー!!また聴きたい。いつか「リリーマルレーン」もお願いします。

クミコさん、早くお疲れとれますように。

- 2004/03/07(日) 11:12
昨日は二度目のベルエポック、またまた感動して帰ってきました。
母は島倉千代子さんの歌が好きで食事の仕度をしながら良く
口ずさんでいたものでした。クミコさんのおかげで昔の母のそんな
姿を思い出させてくれました。
偶然にも昨日は40代最後(クミコさんと同い年)の誕生日で
とてもいい記念になりました。
またライブに良くお見えになっている素敵でお美しいご婦人の方と
食事をご一緒させて頂き歌の余韻に浸り誕生日までついでに
祝って頂き大変ありがとうございました。
至福の時とはまさにこのことだと思いました。
”素敵...”って言われた通り書きました→Mさん

それと越路吹雪さんの曲のアルバム予定があるとのこと、
いまから楽しみにしております。

Lazybones@茶目子劇場私設調査部東京 <http://homepage3.nifty.com/Lazybones/Chameko/> - 2004/03/07(日) 09:40

業務連絡

三蔵法師が孫悟空の頭にはめた金(「鉄」という説もあり)の輪っかは「緊箍児」(きんこじ)(別称「金剛圏」(こんごうけん))と呼ぶそうです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%AB%E6%82%9F%E7%A9%BA


追伸:スケジュール、写真などのコンテンツ、随時更新しています。

http://homepage3.nifty.com/Lazybones/

太田正子 - 2004/03/07(日) 08:19

20曲以上もきけました

昨夜のクミコさんの黒の衣装、とても素敵でした。
金子由香利さんの黒の衣装も素敵ですが、クミコさんはもっと素敵で、どこかかっこよかったです。

「わが麗しき恋物語」からのファンですので、昨夜も新しい曲がたくさんきけて感激です。「夢のなか・・・・・」をききながら、クミコさんの声ってどこか越路吹雪さんに似ているなと思ったりしました。
上条さんのピアノ演奏もありがとうございました。

4月も「ラ・ベルエポック」でのコンサートがあるとうかがい、楽しみです。
青山の曼荼羅でのコンサートの予定はないのでしょうか。

武蔵境に着き、いつもの「和をん」で美味しいお酒をのんで帰りました。
今日はこれから歌舞伎を見に行きます。
毎日大忙しです。

茶漬 - 2004/03/04(木) 02:16
ぇえっっっ?
パリの地下鉄に等級が無くなったの?…知らなかった...
そういえば,15年以上パリに行っていなかった自分.....
街の雰囲気もかわってしまったのでしょうね。
なんだかさみしいなぁ。

ところで最近のマイブームは,「海ゆかば」です。
前回のアダムスで,上條さんの絶妙なピアノとの相性もよく耳に心に残っており
自分の頭の中でリフレインしています。
ぜひ今度「リリーマルレーン」と一緒に聴きたいなぁ!?
よろしくお願いします!

SP - 2004/03/03(水) 02:23
今,うちに帰ってTVをつけたらNHKで土谷玲子さんがバイオリンを弾いていました。ビックリ!? そしてラッキー v(^^)/
これって,以前クミコさんがNHKに出た番組ですよね。たしか桃井かおりさんの番組で...夢音楽館でしたっけ?

Lazybones <http://homepage3.nifty.com/Lazybones/Chameko/> - 2004/03/02(火) 17:48
>BBCat様

実はその後も、謎のままでした。

そうですか、'91年までパリの地下鉄に等級があったとは...
街の雰囲気も、何となくわかりました。

どうもありがとうございました。

BBCat - 2004/03/02(火) 15:34

ポルト・ド・リラ

2002年10月31日に質問を書かれていたLazybones様
調べ物をしていてこのページを偶然見つけました。はるか昔のことなので、もうとっくに答えはお分かりでしょうが、その後の書き込みに回答が見当たらなかったので一人のパリ好きとしてお答えしておきます。
・1等切符の謎
かつて1等、2等の区別がありましたが、1991年にメトロの等級は廃止になり、現在はありません。
・ポルト・ド・リラはどんな所か
パリ東端の環状高速道路に位置する駅で、パリ東部のベッドタウンといったところです。パリ市に編入された歴史も浅く、特にパリ情緒を感じさせる街ではありません。すぐ近くには移民の街ベルヴィルBellevilleがあって、「地下鉄の切符切り」が書かれた頃は、労働者街として治安もあまりよくありませんでしたが、最近では再開発などによってごぎれいな街に生まれ変わっています。この辺りにはかつて(19世紀)、パリ市民が日曜日に出かけてくるキャバレーやダンスホール(モンマルトルのムーラン・ド・ラ・ギャレットのようなもの)がたくさんあって、そこにリラ(ライラック)の花がたくさん咲いていたことから、この名前がついたそうです。

モギリ - 2004/03/01(月) 21:23

うたものがたり第3回

第3回のうたものがたりバックナンバーを
クミコ日記にアップいたしました。
どうぞご覧下さい!

モギリ2 <http://www.lilium.jp/epoque/> - 2004/03/01(月) 10:42

今週土曜日6日 ラ・ベル・エポック ライブ

別府湾ロイヤルホテルディナーショーにお越し頂いた皆様、どうもありがとうございました。

今週土曜日は吉祥寺のシャンソニエ「ラ・ベル・エポック」でライブを行ないます。
お近くでご覧頂けるライブも是非お越し頂けたらと思います。

open 16:30
start
1ステージ目 17:00頃〜
2ステージ目 18:00頃〜
3ステージ目 19:00頃〜

※整理券などはございませんので来店順にご入店となります。

◆\5,000(1ドリンク付き)
◆ラ・ベル・エポック 0422-48-3420
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-4-1 
井の頭ビル2F


Spokesman - 2004/03/01(月) 01:21

とても素敵だった別府湾ロイヤルホテルディナーショー ”感動”をありがとう!

クミコさん、上條さん、そして皆さまおつかれさまでした。

別府湾ロイヤルホテルでのディナーショー、クミコさんのステージは素敵でした。
またまた”感動”して涙があふれてしまいました。
それに加えてホテルのお食事(合鴨ロースに白魚豆腐,ふかひれにフォアグラ...)も最高においしかった。
部屋も広くて綺麗,海が見える景色は最高,何よりホテルマンの心のこもったおもてなし,一流のホテルだけあって今まで
私が経験したディナーショーのなかで一番素敵でした。ほんとうにありがとう!”感動”をありがとう!

クミコさんのおかげで、ひさしぶりに実家の両親に会うことができました。
両親には温泉につかってもらい,クミコさんの生の歌声にMCに感動してとても喜んでもらえました。父親はディナーショー
は初めての経験で,別府に着く前は参加するのに躊躇していました。でも来て観て聴いてほんとうによかったと言っていま
した。
クミコさん、ありがと!(^^)/

それからいつもはクラシックしか聞かない両親が,「上條泉さんのピアノの表現力,土屋玲子さんのバイオリンの音色,そし
てバンドのみなさんのぴったり合った呼吸が”すんばらしかった”」って言っていました。それを聴いて嬉しかったです。

別府は乾燥していて,クミコさんも大変だったと思いますが,お体にはくれぐれもお大事にしてくださいね。
今度は、3/6(土)のラ・ベル・エポックが、とても楽しみです!!

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