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2006年1月31日までの観客席への書き込みです。


クミコ - 2006/01/30(月) 10:41
今日はこれから「人生のメリーゴーランド」略して「人メリ(!)」のレコーディングです。
今回もいろんなことがありましたが、いい歌ができあがるよう頑張ります。

礼子 - 2006/01/29(日) 16:57

クミコ+覚和歌子さんのメリーゴーランド

宮崎駿映画ハウルの動く城(スタジオジプリ)のメイン・テーマ曲に
覚和歌子さんが詩を付けた作品も入る可能性があるとの事ですよね♪
3月8日発売が待たれます。
人生のメリーゴーランド!クミコさんの希有な歌声で聴けるなんて
まるで夢みたいです♪


masaさま
まさか追いかけ?(笑)新幹線にて1〜2時間圏内とは近いですね!
どうすっかなあ〜mmm
行けたらまさに人生はメリーゴーランドですね♪

masa - 2006/01/29(日) 15:55

わくわく・・!!

公演情報をチェックしていましたら
新着情報がぞくぞくと入っていますね・
5/6 新潟市音楽文化会館
5/10静岡・グランシップ
5/21Zepp仙台
6/7 名古屋・名古屋市芸術創造センター 等々・・
どちらも東京からですと 新幹線にて1〜2時間圏内です
なにか わくわくしています・(笑)

クッシー - 2006/01/29(日) 09:32

リクエスト上昇中

今朝のスポニチにクミコさんの記事を発見。
「さよならを私から」がUSENリクエストで13位にランクされ
ベスト10入りも目前との内容。

地味な曲なのに人の心に訴えるものがあるんですね。
4月の札幌公演チケットをゲットしてクミコさんに会いに行くぞ〜〜♪

☆yossy☆ - 2006/01/29(日) 06:29

昨日CDきました^^

はじめまして。
テレビ寺子屋は、毎週視てる40のおじさんです。

その中で唄ってらっしゃった「わたしは青空」・・・

このなかの、歌詞の中のワンフレーズ・・・
なんでもない、良く聞くことばなのですが、なんだかすごく心に残り
すぐに、その言葉

    「あなたに であえて ほんとに よかった」

を、メモに書き留めました。

4・5日前にそのメモを取り出し、ネットで注文しましたのが、昨日とどきました。今もリピートで、聞いています。

            ありがとうございます

このフレーズ・・・いいわぁ

茶目子劇場スタッフ - 2006/01/27(金) 16:13

本日発売 「夕刊フジ」

本日発売の「夕刊フジ」21面 “音・ざ・こーなー”に
1ページの特集記事が掲載されております!!
皆様是非ご覧下さい!

ケロロ - 2006/01/26(木) 19:46

はじめまして(^^)

初めてこの観客席にお邪魔させていただきます
いつも「公演情報」だけ見て、いつまた名古屋に来てもらえるのかと思ってました。さきほど他の方のカキコを見て、名古屋にも来てもらえそうなことがわかり、今ルンルンしてます。
去年の2月25日(なんと私の誕生日!)に初めてクミコさんのステージを見て、言葉では言い表せないほど心を揺さぶられて帰ってきました。1曲目から泣いてしまったのは私だけだったかも・・・
是非是非またステキなステージを見せてくださいね。楽しみにしています。

礼子 - 2006/01/26(木) 18:22

お手数おかけしました

>茶目子劇場スタッフさま
お忙しいところ大変ありがとうございました。
何分先のことなので蛙たちでは無理かと思い書き子させていただきました。


茶目子劇場スタッフ - 2006/01/26(木) 17:38
>礼子様
いつもありがとうございます。
お店に問い合わせましたところ、整理券の配布はお一人様2枚までですが、
お並び頂く際には、整理券はお一人様1枚とのことです。

各お店により、料金・入場方法など異なりますので、詳細はお手数ですがお店までお問合せ頂けますでしょうか。よろしくお願いたします。
当日お待ちしております。

「蛙たち」 03−3571−4417

礼子 - 2006/01/26(木) 15:53

ライブといえば

まだ先のことで恐縮ですが2月27日の蛙たちでのライブの件です。
ウナ・カンツオーネでは一枚の整理券につき二人まで可でしたが
蛙たちは一人につき一枚になるのでしょうか?
今朝知人から2枚頼まれたのですが・・・

tomorrow - 2006/01/24(火) 23:32
masaさん貴重なCD情報を教えていただき
ありがとうございました。

観客席の書き込みを読ませていただくと
クミコさんの歌に対する熱い思い入れが
伝わってくるようです。
私も遅ればせながら、クミコワールドを
堪能させていただきます。
ライブはニューアルバムにあわせたもの
になるのでしょうか。ホントに楽しみです。

apatti - 2006/01/23(月) 20:40

なんだったんだろう

新木場へ
クミコさんの歌を聞きたい!って、体調が今一つだったけど娘が付き合ってくれたので相模原から行ってきました。
ほんとに、突然はじまるんですね?!

はじめての経験がいっぱいで、クミコさんがお話してくださったとおり自分の子供たちがいるみたいな会場でした。
なにせ、会場までがすべるすべる!(受験生にはごめんなさい)道で、録画するために集められた観客?の一人となり、大きなスピーカーからこれでもかという音量の波。
クミコさんが登場し、歌い始めたときのホッとした自分が私っておばさん?と自問してました。丁寧に曲の説明もお話してくださり、コンサートではありえない、あっという間の時間でした。
いろんな聴き方ってあると思うけど、今回は一曲づつじっくり聴けたのになんだか寂しかったわ。そんななかなぜか幽霊が沁みました。
ほんとに、良い経験にはなりました。
我が娘は、あの会場でバラードは無理でしょって今時の子の感想を言ってましたが。
でも、好きも嫌いも無く母親に付き合ってくれたことには感謝し、我が家でCDを何気なく流して、洗脳?する作戦です!
4月のコンサートが待たれます!

でも、スモーク焚きすぎ!?煙いわん。あと2組あるのに、体調がもたず途中で失礼してしまいました(苦笑)
そんな感想で、帰ってきてしまいした。
水辺の街、新木場はできれば夏行きたかった!
クミコさん、ありがとうございました。

礼子 - 2006/01/23(月) 17:11

『大人の恋』について

「クミコ日記」拝読させていただきました。
 恋とは呼べないものもある。互いがズタズタになる場合の不倫。
そこには愛のかけらも存在すらしない。
クミコ日記に寄る「来る者は拒まず、去る者は追わず」
これが出来たら大人な恋?でも来る者は吟味したほうがいいと〜(-_-;)独断。
マドロス〜素直に「ハイ」といいたいと思う。にハッ!!

茶目子劇場スタッフ - 2006/01/23(月) 14:54

「茶目子のつれづれ」

産経新聞(大阪版)に連載中のエッセイ 「茶目子のつれづれ」 バックナンバーを当サイト 「クミコ日記」 のページにアップしました!

2005年11月19日  『大人の恋』

どうぞご覧ください!!




Kii@単細胞 - 2006/01/23(月) 12:28

>「めげない」

最近 最寄駅で毎日「ビラ配り」をしているのですが
あと数年で50歳になろうってオバサンになった自分が
寒風吹き荒ぶ街頭で自営業の販売促進の為とはいえ
「駅前ビラ配り」をする事になろうとは思ってもいませんでした
正直いってめげそうになる瞬間もありますが
人の流れが途切れてチョット手が空いた時に
一瞬だけ目を瞑って心の中でオマジナイを唱えます

へこたれるな


何故か元気になれるんだなコレがっ!

カンメル - 2006/01/23(月) 12:24

新木場のライブ

クミコさんの出番前、後ろの席の男の子たちが、クミコってかわいそ-と話してます。うでをたくし上げ背中をシャキットしたクミコさんが1本の鉛筆を歌った頃から、彼らの目つきが変わってきて、拍手も本物になった様に感じました。私は、手を強く組み、体で感じる歌を吸収したいのに、どんなに頑張っても目には涙があふれてくる。クミコさんのすごいところは、命のつながりを、大切って事を、子供より若そうな人達にも伝えたこと。戦争は嫌だと伝えたこと。クミコさん、あなたはグレコが好きかどうかは解りません。反戦歌をステ−ジで必ず歌う信念に同じ力を感じます。ブラボ−

ミュー - 2006/01/23(月) 10:40

娘のPCよりヨコハマから愛を込めて・・・

クミコさんへ、ミューです。いま、私はヨコハマから
この観客席に、おじゃましています。

昨夜のスタジオコーストでのLIVE、娘と堪能しました。
中高時代から演劇部活動をやっている大学生の娘は生
クミコさんが、今回初めてで、完全に圧倒された♪と
呟き、母さんが、夢中になる魅力が今夜わかったとか…

ミュージカルを観ているような、歌のトーリーがきっと
クミコさんの中にはしっかり絵が描かれていて、視線
指の先にまで、注がれて歌われていてその表現力その
ものに魅了されたみたいですね。母としてというよりも、
同じ女として、その感想を聴き、素直に嬉しかったです。

大学でお世話になっているこの春卒業される先輩にぜひ
クミコさんのCDをお別れにプレゼントしたいから、今夜
聴いた♪幽霊と、♪わが麗しき恋物語が入っているアル
バムを教えてと…帰路、車中ハマまで感激の一夜でした。

成人式を終えたばかりの二十歳の娘にとって、昨夜の生
クミコさんとの出逢いが、いい大人の扉を開けて、階段
を1歩踏み出せたようです。ありがとうございました!

rerere - 2006/01/23(月) 10:26

私もみました・・・


小田和正さんのドキュメント、私もみました。

最後の小田さんの手紙に
自分が58才になるなんて考えてもいなかった。
それでもまだもう少し自分は走れる気がします。
というようなことを書かれていて、

どんな人でも同じようなことを感じるんだなあと
思い、それじゃあクミコさんはまだまだ大丈夫!!
なんて勝手に思ったりしてました。

なんやかんや言っても女のほうが体力ありますもんね(笑)

クミコ - 2006/01/23(月) 10:07
昨日は寒い中、ありがとうございました。
いやいやなかなか大変なライブではありましたが、私は私、「めげない」ことが身上です。

夜、小田和正さんのドキュメントを見て、自分に厳しく律していく事、これでいいということは絶対ないこと、人生を生ききることなど思いました。
私ももっともっと努力します。
「努力」なんてもう押し入れに入れてしまっていた言葉でしたが。

tanpopo - 2006/01/23(月) 09:49

SHAKE THE MUSIC LIVEにて

とても楽しみにいていたイベントでした。
クミコさんの唄を「届けよう」「手渡そう」というキモチがより明確に感じられました。
大坪さんや土屋さんの奏でる楽器の音色の美しさも際立っていました。
何度もクミコさんのライブに足を運んでしまうのは、
ただ「好きだから」ということばかりではなく、
その度ごとに物語や感動が新しく胸に入ってくるからなのだとわかりました。

上田正樹さんのライブははじめてでしたが、カッコヨカッタ!
大人のオトコの魅力ってこういうことか、と思いました。
包容力と情熱と色気。
あぁ、オンナもそうかも。

会場では常連のクミコファンのみなさまのお顔もチラホラ。
こちらが一方的になんとなく知っているだけなのに、
声をかけてみたい、という衝動をおぼえました。

さて、琵琶子さん。
私も2列目中央の席でした。
終始うつむいていた男の子の真後ろでしたので、お隣だったのかもしれませんね。
今にして思えば、ガールズバンドの演奏はハツラツとして魅力あるものでした。
でも会場では彼女たちを応援する人々の幼児のような異様な立ち振る舞いへの怒りで、彼女たちの演奏に拍手をする気にもなれませんでした。
あの場で私にできることは何だったのだろう、と自問自答しています。

琵琶子 <http://blogs.yahoo.co.jp/ken55ken1010/14533798.html> - 2006/01/23(月) 02:36

新木場行ってきました!前から2列めで聴かせていただきました。


クミコさん、お疲れさまです。
前から2列目といっても1番前の男の子達は荷物を置いたままどこかに行ってしまったので、実質私が1番前でした。
しかも真中だったので、クミコさんが「1本の鉛筆」を歌われて手を前に差し出した時、全部私が受け取ろうと祈るようにみつめておりました。
ほんとにシンプルでまっすぐで深い歌ですね。
他にも出演者がいらっしゃったので致しかたないことですが、斜め前の足を組んだ男の子は俯いて何かプリントを見ていました。
何も一番前でそうしなくても、と悲しい気分になりました。
自分のお目当てのアーティストじゃなくても、せっかく来たんだからさぁ、
楽しもうよ……。
自分さえよければ、という今の世の中の風潮なのでしょうか?

私はクミコさんはもちろんのこと、タイプの違う方々の歌が聴けて充実した時間を過せました。
現代を嘆いていらっしゃる上田正樹さんのコメント、説得力がありました。
クミコさんは上田さんとお話されたのでしょうか?
表現は違ってもお二人のジョイントライブ、実現したら素敵!!

お忙しいと思いますが、体調にはくれぐれもお気を付け下さいね。
最近は空気が乾燥して、我が家も加湿器が欠かせません。
今日の会場もかなり乾燥してたと思うので“のど”大事にして下さい。

アルバム発売、楽しみにしています!!

masa - 2006/01/22(日) 21:24
tomorrowさん こんにちは
「AURA」「世紀末の円舞曲」共にCDショップにて取寄せ可能だと思います
もしくはAmazonにて購入可能ですよ
「AURA」:東芝EMI:TOCT-24372
「世紀末の円舞曲」:東芝EMI:TOCT-9425
その他
「お帰りなさい」:東芝EMI:TOCT-4283
「幽霊/わすれな歌」:avex io:IOCD-20042
などもとてもステキですよ・・・

tomorrow - 2006/01/22(日) 19:33
クミコ様。先日初めて観客席におじゃました者です。
ご本人からご返事をいただいて、ホントにびっくりしました。
ありがとうございます。

名古屋に来ていただけるそうで感激です。
必ず行きます。でも、過去のステージでのセットリストを見ると、まだ知らない曲が・・・。
これから、まだゲットしてない『コクーンライブ』DVDや『AURA』『世紀末の円舞曲』を何とか手に入れて勉強します。『AURA』『世紀末の円舞曲』は、オークションでトライしてみます。

シズオ - 2006/01/22(日) 16:54
山口では、今朝、やっとTYSで
テレビ寺子屋が放映されました。

ITによるメディアが変化している中で、
TV放映の地方におけるタイムラグはなぜ?
と思わずにはいられません。

CDよりも、TVを介してでも、
ご本人の姿があって唄が聴けるほうがよいのは
何なんでしょう?
不思議です。
クミコさんのライブでの人気が高い理由が
そこにあるような気がします。

ライブがんばってください!


ミュー - 2006/01/21(土) 19:13

明日 新木場でお逢いしましょう♪

銀世界の東京にいるクミコさんへ

今年お初に、観客席入りするミューです。
明日、新木場のスタジオコーストである
SHAKE THE MUSIC LIVEに、参りまするぅ!
新春から籤運よく東京行けるチャンス到来。

クミコさんや、上田正樹さんや、Miさん、
東京エスムジカさん等が出演されるんで
なんと、申し込んでたら、250組のなかに
抽選で当選したのです♪うれっしいー!!

横浜に住む大学2年生の娘と一緒に行きます
ので観客席の母娘にご注目してくださいね。
クミコさんは何番目に歌われるのかしら?

娘は、ことし晴れて成人になったばかりの
二十歳です。これぞ、大人の女ちゅうのを
初の生クミコさんの歌で体感させたいので、
どうぞ、明日は心底酔わせてくださいね。

恵里 - 2006/01/21(土) 16:08

人生のメリーゴーランド

昨日の私達夫婦の会話

私  「ケンちゃん!人生のメリーゴーランド今度「クミコ」さんが歌うんだよ
    知っていた?」
夫  「エッ あの俺のお気に入りのあの曲がか?」
私  「そうだよ!それも詩が、覚和歌子さんなんだよ」
夫  「そりゃ〜すごいな!覚和歌子さんって言えば、(よんでいる〜むねの〜)
    とか、オマエが、カラオケでよく歌う(世界の約束)の人だろ」
私  「そうだよ!楽しみだね。!」
夫  「オイ!「ハウルの動く城」のCDかけよう!」

私いそいそとCDをかける

私  「この曲 『クミコ』さんの歌声で聴くことができるんだよ!」

こいつぁ〜春から縁起がいいわい!

クミコ - 2006/01/21(土) 11:48
今日は東京も雪です。
こんな日にコンサートやライブじゃなくて良かったと。

名古屋、うかがえそうです。
詳しい日程が出ましたらすぐにお知らせを。
お会いできるといいですね。

tomorrow - 2006/01/20(金) 22:26

初めまして

初めて書き込みさせていただく新参者でございます。
以前ラジオでクミコさんの歌声を聞き、ずっと気になっていました。
そこで最近クミコさんのCD3枚を購入したところ、すっかりはまってしまいました。うまく言えないのですが、クミコさんの声には生命のエネルギーが溢れているような気がします。
早くライブで生歌を聴きたいです。東京、大阪、福岡の公演スケジュールはアップされていますが、私の地元名古屋はどうなんでしょう。
楽しみに待ってます。

カツミ - 2006/01/19(木) 23:23

ウナ・カンツォーネの感想ね

たった一日だけ東京に降った久々の大雨の土曜日
初めての四谷三丁目に行ってきました。
整理券配布から15分しか経っていないはずなのに
戴いた番号は57番!
う〜〜むむ、恐るべしクミコファン!
見渡せば、埼玉からは与野・蕨のお馴染みの顔も(^o^)
・・・ま、自分もその一人だった訳ですが(笑)
男性ファン、ずいぶん増えましたね、そう感じました。
クミコさんが最近とみに綺麗になってきたからでしょうか??
・・・ま、お世辞2割で・・・(8割は本音なのでお許しを!)
新橋や吉祥寺、銀座のどれよりも新しい店内は綺麗で
5Fということもあり、狭い所が苦手な方々にもお薦めです。
♪こんにちは赤ちゃん♪には驚かせられましたが
いかにもクミコさん風のアレンジでした。
個人的には久しぶりに♪オギヨ〜♪が聴けて幸せでした!
♪なごり雪♪も良かったなぁ・・・みんなシャンソンじゃないけど!?
♪わが麗しき〜♪(これはシャンソン!)
マイクもピアノの音も上品過ぎて(?)「ん!?」って思っちゃいました。
いえ、誰がいい悪いじゃなくって。
アルバム『愛の讃歌』の出来の良さに改めて感服させられました。



ジャイアン - 2006/01/17(火) 23:36

意外な歌

聴くもの全てが涙する歌手クミコが話題になった2003年ごろ、
初めてお邪魔したものです。
以来時々(クミコさんをTVで見たり歌声を耳にしたときなど)覗かせていただいてました。
しかし、書きこむのははじめてかも・・・。
今回もラジオ(有線?)でクミコさんの新曲を耳にしました。
ムムッ、今回は今までとはだいぶ趣きの違う歌だなというのが第一印象でした。「さよならを私から」という言葉だけが耳に残り、結局CD買いました。
私も最初は不倫か何かの末の別れの歌なのかなあ、すいぶん生々しい歌だなあと思っていました。
皆さんからの反響も穏やかならぬものがあり、今までクミコさんの歌を愛されてきた方たちも少し戸惑っているかもしれないですね。
私も最初はその一人でした。ですが、繰り返し聞いているうちに少しずつ印象が変わってきました。私も50有余年の人生の中で様々な人との出会いと別れを繰り返してきたということ、今思うと、別れるために人に出会ってきたような気がします。そして、その中で傷つけたり傷ついたり、そんな経験の上で今があるような気がします。
そういう意味では今までクミコさんが歌ってきた生と死の歌と同一線上にあるのでしょう。まあ、人間の生は、「性」をなくしては考えられないですよね。私も女房から「さよなら」を言われない程度にもうひと暴れしてみようと思っています。意外な歌でしたが、結構好きですよ、クミコさん。

シズオ - 2006/01/17(火) 21:19
クミコさんの別のブログで
"大雪"の内容を拝見しました。

自然の力に対する人間の力の限界を
感じます。

特に独居の高齢者の方は、
不安を抱えていらっしゃると思います。
除雪のため、雪に埋もれてお亡くなりになられた
お年寄りのニュースが流れた時は
心からかわいそうに思えました。

行政のことはよくわかりませんけれども、
陸上自衛隊による除雪も実施されてるようですが、
本当の社会的弱者に対する優しさのある行政は
今こそ必要な気がします。

雪国のみなさん、がんばってください!!

茶目子劇場スタッフ - 2006/01/16(月) 18:24

「シブヤらいぶ館(仮)」公開収録に関するお知らせ

NHK敷地内にある「みんなの広場 ふれあいホール」では、「シブヤらいぶ館(仮)」の公開収録を行っております。公開収録の予定、観覧申し込み、問い合わせ先は以下の通りです。
よろしくお願いいたします。

◆公開収録
会 場     みんなの広場 ふれあいホール(東京都渋谷区神南2−2−1)
出演者     クミコ&井上芳雄
司 会     NHKアナウンサー
公開収録日  2月28日(火)
開場      18:30〜
開演予定   19:00〜20:00(終演予定)
  

◆応募方法
郵便往復はがき(私製を除く)での申込となっています。

「往信用裏面」に、郵便番号・住所・名前・電話番号・年齢・希望公開日(2月28日)
「返信用表面」に、郵便番号・住所・名前
を明記してお申し込みください。

*記入に不備があった場合は、申込みは無効となりますので、ご了承下さい

(あて先)〒150-8001 NHK放送センター ふれあいホール事務局
              「『シブヤらいぶ館(仮)』 <2月28日>」公開係
    
(しめきり)   2月15日(水)[必着]

    *応募多数の場合は、抽選のうえ入場整理券(1枚で2人入場可)をお送りします。

◆お問い合わせ
ハローダイヤル   03−5777−8600   午前7時〜午後10時 年中無休

メグ&ミッコ - 2006/01/16(月) 11:32

良かった!

ウナ・カンツォーネ久々に良かった!心がグサグサ揺さぶられました。
ここんとこイマイチで気持ちが離れそうでしたので、つながった。
いつもお友達と感心するのは、ステキな男性ファンが多いこと。
皆さんがコメントされているように「こんにちは赤ちゃん」がグッと
きました。これって何なんでしょうね・・・
愛する時、ウェリントンもイマジネーションが広がり楽しい時空を
感じました。この日の幽霊が静かに迫り、とても入ってきました。
開場までの待ち時間、近くの喫茶でステキな店員さんとも出会いました。
ホッとにしていただいた一日でした。

礼子 - 2006/01/16(月) 09:04

一本のえんぴつ

「こんにちは赤ちゃん」最高でしたね。クミコさんの語りかけがなんともいえない慈しみのある母子の姿を彷彿させじ〜んとしちゃいました。
アルバムに「一本の鉛筆」の初録音とってもうれしいです♪お身体にお気をつけてくださいね。

おにま <http://www.alpha-net.ne.jp/users2/msuisei/kumiko/> - 2006/01/16(月) 00:24
今年の唄い初めであり、「ウナ・カンツォーネ」での唄い初め、とっても良かった。特に
「こんにちは赤ちゃん」が語りのようで母親と赤ちゃんの情景を鮮やかに浮かび上がらせ
ました。
12月に亡くなられた高野圭吾さん訳詞の曲が「愛するとき」、「パリ・ウェリントン」、
「サンフランシスコの6枚の枯葉」、「幽霊」と4曲も出て私としては嬉しかった。

>やはり今年も「アメオンナ」なのでしょうか。

「今年も」というより正真正銘の「アメオンナ」でしょう。ずっと乾ききっていた東京に
1日だけ雨を降らすんですから。ライヴ前の他のファンとの挨拶は、まずそのことでした。
「アメオンナ」の紋所のある印籠があってもいいほど。夏は雨不足の所へ唄いに行っても
らいたいと思いますね。

「幽霊」の再録も「一本の鉛筆」の初録音も嬉しい。
それに「人生のメリーゴーランド」(久石 譲作曲の『ハウルの動く城』メインテーマ曲)
に覚 和歌子さんがどんな歌詞を付けてくれるのか、とても楽しみです。

録音続きで大変でしょうが、体調に気を付けて頑張ってください。

takapy - 2006/01/15(日) 23:40

楽しみー!

4月の福岡でのコンサートを待ち焦がれていますが、
その前にアルバムが発売されるなんて、思いがけない
プレゼントです。 嬉しいなぁ。
しかも「幽霊」「一本の鉛筆」なんて最高です!!

4月のイムズホールへは、今回は3人で出掛けます。
大宰府天満宮以来、約一年ぶりのクミコさんのコンサート
とても楽しみに指折り数えています。

クミコ - 2006/01/15(日) 11:59
昨日は大雨と寒さの中、お越しいただきありがとうございました。
11月末以来のライブ、やはり歌い手は「人」の前で唄わなければダメなんだと思いました。

今月はアルバム用の録音で終始しそうです。
「幽霊」も再録しますし「一本の鉛筆」も。
そして「人生のメリーゴーランド」。

とりあえず明日はジャケット写真撮影です。
今回はスタジオで行うため、初めての場所に出かけます。

それにしても、今日のこの晴天。
やはり今年も「アメオンナ」なのでしょうか。

礼子 - 2006/01/15(日) 11:54

ウナ・年明けライブ

始めての場所での歌始め。アツト・ホームな雰囲気の中で堪能できありがとうございました。。ベスト・アルバム楽しみにしています。masaさま言われる土曜日午後の設定は是非これからもお願いしたいものです。(この時間だと来れるという方の為にも)若いボーヤの件はダメ。みんな上條さん好きだから。笑。

masa - 2006/01/15(日) 08:19

ウナ・

一月の冷たい雨の中
暖かい気持ちになりました・・

年の初め 新しい場所 歌いはじめ
堪能させていただきました
(3月に発売予定のベスト・アルバム情報もありました・)
ありがとうございます。

今回の土曜日午後の設定は中々微妙な感じでしたが
良かったですね
今年も良い年にしたいものです・

rerere - 2006/01/13(金) 16:43

風のうわさ・・・


ちょっと小耳にはさみましたが・・・
3月8日にベスト・アルバム!がでるとか・・・

キャッホ−!!

礼子 - 2006/01/12(木) 11:18

新聞にクミコさんの記事が!

クミコさんのコンサート東京国際フォーラム・ホールCの記事で
チケツト絶賛発売中とありました♪急がないと。

礼子 - 2006/01/12(木) 11:13
昔のラジオ音楽「ジェット・ストリーム」は城達也。

Kii - 2006/01/12(木) 01:48

えっ?????

>城卓也?
って「ジェット・ストリーム」の?

礼子 - 2006/01/11(水) 20:29
??? さま???さま。失礼しました。「骨まで愛して」は城卓也でした。

??? - 2006/01/11(水) 11:18

補足!

バーブ佐竹・・・「ネオン川」?「おんな心」?

寺子屋」って言えば・・・赤坂の「歌声サロン寺子屋」なら、昔行ったかな!

ジュンちゃんと云うオーナーでしたね!(ラテンが売りでした)

失礼しました・・・全くの余談でした!

??? - 2006/01/11(水) 11:13

「骨まで愛して」

「骨まで愛して」・・・これって・・・城卓也?
生きてる限りは」ってやつでしょ???

礼子 - 2006/01/11(水) 10:30

「クミコ日記」に寄せて

『骨になって』読みました。
Kiiさん、単純にバーブ佐竹さんの歌骨まで愛してから連想したんでしょうね(笑)
新年早々の骨!には、正直驚きましたがニンゲンである以上、動物も最期は骨になるんですものね。
感想でなくてすみません。

Kii - 2006/01/11(水) 01:38

「バーブ佐竹」さんって
本名が佐竹さんで「竹」から「バンブー」で
「バンブー」から「バァブ」になって「バーブ」なのかな?

いやいや御免ね
「クミコ」のオフィシャルサイトで投げかける疑問だはないよな(うん)
つい 子供の時からの疑問なので

茶目子劇場スタッフ - 2006/01/10(火) 10:59

「茶目子のつれづれ」

産経新聞(大阪版)に連載中のエッセイ 「茶目子のつれづれ」 バックナンバーを当サイト 「クミコ日記」 のページにアップしました!

2005年11月5日  『骨になって』

どうぞご覧ください!!





Kii - 2006/01/09(月) 01:17

↓のカキコミの補足

誤解を産みそうなので

愛してるからね(ウチの旦那へ)

Kii - 2006/01/09(月) 00:59
>れいこさん
モシご存知でしたら題名だけでも教えていただけませんか?
>くみおさん
人に言われて気付くというのは嘘で 警告は己の中に潜んでいるのです
「嘘」って語彙が チョィきついかな?
「言い訳」?
「きっかけ」?

礼子 - 2006/01/08(日) 15:32
Kii さま
>美空ひばりのジャズは去年どっかの番組で作詞・訳詞家の
なかにし礼さんも絶賛していましたね。是非聴いてみて。

くみおさま
あくまでも個人的な意見としましては歌で別れを決断するなんて
考えられません。
それと、女性みんながさよならを切り出すことはまずご心配
いらぬかと存じますよ(笑)


くみお - 2006/01/08(日) 08:47

猫じゃらしさんへ

猫じゃらしさんへ

先日、投稿させていただいたくみおです。
「さよならを 私から」を聴いて現実に別れをきりだしてしまった方がいるなんて、ちょっとショックです・・・。
「歌」の力はすごいんだなあ、と変な感心をしつつも、自分に照らして考えると愕然としてしまいました・・・。
猫じゃらしさんは特別に強いお方だと信じたいです。
女性の方がそんなにみんな自分からさよならをきりだし始めたら困りますよね。
皆さんどう思われますか??

yasu - 2006/01/08(日) 06:05

「寺子屋」をみて

偶然見たテレビが「寺子屋」 普段は絶対に起きていない時間でい。そこでの心にしみいる歌に思わず聴き入っていました。さっそくネットでクミコで検索して わかりました。おもわず アマゾンドットコムで「わたしは青空 2004コクーン・ライヴ(DVD)」を買ってしまいました。

Kii - 2006/01/08(日) 00:51

>美空ひばり

あのひとすごいっす
彼女にジャズのスタンダードを唄わせたレコードが出ているらしいけど
一度聴いてみたいです

おにま <http://www.alpha-net.ne.jp/users2/msuisei/kumiko/> - 2006/01/07(土) 21:03
遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。
今年も「クミコの生唄」に期待しています。

「テレビ寺子屋」は私もタイマー録画しておいて見ました。原稿なしで流暢に語っていましたね。
フジテレビの21日放送分は制作局であるテレビ静岡のサイトにまだ載らないのではっきりしませ
んが、それまでの出演者の例で見ると再放送ではなく後編があるような気がしますが...。

クミコさんが触れている今朝のテレビ朝日「衝撃秘話SP・名曲はこうして誕生した!」はテレサ
・テンの最後から見ました。
江利チエミ、越路吹雪、美空ひばりと続きましたが、よくまとまった番組でした。
芸名の越路吹雪は当時家族が住んでいた新潟から宝塚に入団するに当たって、お父さんが「吹雪荒
れる路を越えてゆけ」という思いをこめて名付けたとか。また「コーちゃん」の愛称は「越路」か
らではなく、当時の本名「河野美保子」から宝塚で付けられたことも初めて知りました。

毎日寒い日が続きますね。東京は雪と無縁ですが、全国的にものすごい豪雪です。
雪国に住む方達には大変な冬となりました。「ヘコタレナイ」で行って欲しいと思います。

猫じゃらし - 2006/01/07(土) 17:57

はじめまして

去年の暮れに、TV番組ではじめて知りました。
私自身から別れを切り出すこともありなんだな、と
はじめて気がつきました。お正月の間考えた末、
仕事始めの昨日、私からさよならをしてしまいました。
これでよかったと思います。
私の背中を押してくれたのはクミコさんの歌でした。
少しの勇気が必要でした。
さよならが出発になることを信じられる勇気をありがとうございます。
今度は新しい人と生クミコを聴きに行きます!

クミコ - 2006/01/07(土) 11:35
ああ、まったく本人も寝ていて・・・。
起きてテレビをつけると越路吹雪の姿が。
ああ、この越路さんが好きだったんだと胸がきゅーん。

次には美空ひばりさん。
先人たちの偉大さに、しっかりせねばと自分にカツをいれました。

んなわけで、今年もよろしくです。

礼子 - 2006/01/07(土) 05:36

「テレビ寺子屋」

今終わってしまいました。良ったあー。
始めてというクミコさんの講話をたっぷり聞くことでき最高の朝です♪
ヘコタレナイ人生を淡々と語るクミコさんのコトバひとつひとつが
ココロに染入りました。
『我が麗しき恋物語』クミコさんの歌とっても素敵でした。

茶目子劇場スタッフ - 2006/01/06(金) 17:36

明日 「テレビ寺子屋」

あけましておめでとうございます。
本年も応援宜しくお願い致します!

明日7日(来週21日も)は、フジテレビ 「テレビ寺子屋」にクミコが出演します。
朝5時からと早いので、風邪をひかないように暖かくしてご覧下さいね。

テレビ寺子屋





ブラボー管理人:山森 <http://www.autumn-leaves.jp/kumiko/SPECIALs/> - 2006/01/06(金) 13:10

「さよならを 私から」ロケ地探訪

あけましておめでとうございます。
BRAVO! kumiko fan site 管理人の山森です。

さて、「さよならを 私から」がカラオケに入ったとのこと、
また多くのファンの方からの感想も投稿されているご様子でなによりですが、

実は私が昨年11月28日に実施いたしました「さよならを 私から」CD&PVの
ロケ地探訪のページがようやくできあがりました。
みなさまには大変お待たせいたしました。

>> 「さよならを 私から」ロケ地探訪

※このページは別ウインドウで開きます。

くみお - 2006/01/06(金) 12:11

「さよならを 私から」

あけましておめでとうございます。
クミコさん、今年も素敵な歌を届けてください!

昨年のスタジオパークで新曲「さよならを 私から」を聴きました!
実は私も最近、妻との関係が冷え込んでいまして、特に何がどうということはないのですが、お互い気持ちのすれ違いが続いているような気がしてなりません。
「さよならを 私から」を聴くと、すごくしみます・・・。自分の妻もこういう気持ちになっていたりするのだろうか?クミコさんが情熱的に歌い上げれば歌い上げるほど、歌がリアルに迫ってくる感じです。
私たち40代の人間にとっては心のどこかをゆさぶられる感じの曲です。今年はぜひ生で聴かせてください!

Blue Tree@茶目子劇場私設調査部関西 - 2006/01/05(木) 11:27

「さよならを私から」カラオケ

明けましておめでとうございます
今年も、お騒がせすると思いますが、よろしくお願いします。

UGAのカラオケに12月21日「ほほえみの唄」(リクエスト番号4037-05)が入ったようです。
さらに、1月15日「さよならを 私から」(リクエスト番号4037-04)が入るようです。
http://ugakara.com/pc/karaoke/hot500.html
「ほほえみの唄」のカラオケなんて、うれしいですネ〜。

Kii - 2006/01/03(火) 00:25

>イッタキリ

どんどんいっちゃってください@あはは


おめでとう 
おたがい いい年にしようぜ

@渡辺 洋子 - 2006/01/02(月) 23:56

あけましておめでとうございます

クミコさんから直々にコメントを頂いているとは思いもしませんでした。
ありがとうございました。あれから、主人に話してみました。別れる覚悟をした上で、いろいろなことを話しました。まだこれから、どうなっていくのかわかりませんが、久方ぶりに主人とも、事実とも向き合えたことはよかったと思っています。
ありがとうございます。

シズオ - 2006/01/01(日) 21:23
昨年は、初めてライブで唄を聴けて感動しました。
CDもよいのですが、ライブが断然よいです。

地方なので難しいですが、
今年もなんとかライブで聴けたらよいなぁと思ってます。

今年も感動できる唄を
よろしくお願いします。

恵里 - 2006/01/01(日) 11:03
「クミコ」様
あけまして、おめでとうございます。
今年も、あの私達を魅了してやまない歌声で、ファンを興奮させてください。
そして、
全国「クミコ」ファンの皆様、今年も我が歌姫「クミコ」さんを応援いていきましょう!
2006年が、「クミコ」嬢にも「クミコ」ファンにもスバラシイ年となりますように!

礼子 - 2006/01/01(日) 00:18
クミコさま。皆様。明けましておめでとうございます。皆様にとりまして2006年が素晴らしい年となりますように。平和と人々の心の平安がまもられますように。

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