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2009年10月31日までの観客席への書き込みです。


[1958]   歌声美人   投稿者:Takashi 投稿日:2009/10/30(Fri) 16:22
視覚に障害のある私がクミコさんのコンサートやライヴに通うのは歌声に魅了されるから・・・。
つまり「歌声美人」それもとびっきりの!!
美人に会いに行くなんて言うとたいがい女房はいい顔しません。が、クミコさんだけは別です。彼女もクミコさんの大ファンなので、、、。お互いこの「歌声美人」を一目見ようとコンサートやライヴにそそくさと出かけます。
クミコさんの歌のおかげで夫婦円満(?!)で過ごせそう。(笑)

あ、そうそう、ちょっと日にちが経ってしまいましたが
長谷川きよしさんとのライヴでデュエットされた
「夜はやさし」でしたっけ、是非レコーディングしてラジオ深夜便で流せないかなあ〜・・・あの番組にぴったりだと思うんですけど、、、。

奥田さん、投稿ありがとうございました。私は「ネット・リーダー」を使ってこのサイトへアクセス出来ました。
むゆさんの素敵なお声でのデイジー図書楽しみにしています。山森さんお気持ちはうれしいですが、どうか自転車を蹴飛ばす事思いとどまって下さい。私達の白杖が散乱した自転車にひっかかって抜けなくなり歩けなくなってしまいますので・・・(笑)。

[1957]   ご無事で、ほっ…   投稿者:ミュー 投稿日:2009/10/29(Thu) 13:39
「お帰りなさい!」と言える相手がいる幸福感…
クミコさんの“無事帰還”から得た学びです。
ご両親さまが、どこに行っても心配なように
ご両親さまも、娘を見守っていてくださるわ。

昨今、「星の王子さま」サン・テグジュペリに浸って
います。上空何千メートルという完全に地表から切り
離された孤独な場所で、子どもの頃の温かい守られた
家というものの感覚をまた甦らせること。
この孤独なポジションどりが大切と。

[1956]   無事帰還   投稿者:クミコ 投稿日:2009/10/29(Thu) 10:23
こんだけ不安がってた飛行機の機内で。
行きも帰りも爆睡してしまいました。
ご心配おかけしました。
が、鉄(なのかな)が空飛ぶって、やっぱりイヤだ!


[1955]   強い子   投稿者:Kii 投稿日:2009/10/27(Tue) 22:28
わたし達の年代は
両親と自分達との体力気力のバランスというのか
なんだか微妙に崩れてくる年代ですよね
同世代のクミコさんに
貴女だけは強い子なれと云っちゃうのは
ちょっと気が引けるけど
でも云うもんね
「強い子になるんだよ」
そういう職種を選んでしまったんだから

[1954]   何をおっしゃいますやら・・・   投稿者:rerere 投稿日:2009/10/27(Tue) 09:19
ご健在のご両親の夢でしょ!
何の問題もないというか・・・ご両親に
怒られますよ(笑)

昨日、テレビで「好き」という気持ちが
脳の前頭葉に作用して脳のアンチエイジングに
なると聞きました。
私の場合、「クミコ=好き」なんですから
私のゼントウヨウのためにも
オキバリくださいませ。
よろしくお願いします。


[1953]   これから   投稿者:クミコ 投稿日:2009/10/27(Tue) 08:37
福岡にまいります。
今朝、父親と母親の夢を見ました。
珍しいこともあるもので。
それで飛行機です。ああ、いやだ。
無事帰れますように。

[1952]   ほどの良さ   投稿者:むゆ 投稿日:2009/10/26(Mon) 23:57
奥田さん、ありがとうございます。10月4日にお出かけだったのですね。
私も東京から遠征して同じ日に会場にいたのですよ。すばらしいコンサートでしたね。 
「行き届いたさりげなさ」と同時に「ほどの良さ」も、重々言われています。
こちらもクミコさんから感じられることですね。

音訳。しばらくは、市の広報など公的なものを読む活動となりますが、いずれはエッセイや
小説などのリクエストにも、こたえられるボランテイアになりたいものです。
まだ録音室でマイクに向かうだけで緊張しています。良き読み手になるには時間がかかりますが、
読書好きの私にとって読むことは自分自身の楽しみでもあります。
インクの臭いのするただの紙の束を、沢山の情報や人生や愛を伝える紙の束にするための
お手伝いができる。 自分では選ばなかったかも知れない本が読める。喜んでいただける。
奥田さんのリクエストに応えてクミコさんの本を読んでいるボランテイアさんも楽しんで
おいでと思います。 

それにしても、声に出して読むことはたいそうエネルギーのいることで、思ったより疲れます。 
まして、語り唄い続けるクミコさん!! 凄い!!  私も、腹式呼吸 腹筋力 つけなくては。

[1951]   行き届いたさりげなさ   投稿者:奥田 稔 投稿日:2009/10/26(Mon) 16:42
むゆさん

クミコさんの観客席で、音訳に携わっておられる方にお会いできるなんて、嬉しいです。
私は中途生涯で点字の触読ができず、ほぼ100パーセント耳からの情報に頼っています。
「へこたれない」「わが麗しき歌物語」の音訳もデイジーでお願いしているんですよ。
今は、完成して手元に届くのを、心待ちにしています。
書かれている内容は、スキャナーで取り込めばPCの音声で聞くことはできます。
しかし、肉声で朗読していただいたものとは全然違います。
音訳される方の伝えたいと言う気持ちがことばに乗るんだと感じています。
行き届いたさりげなさ…とっても良いフレーズですね。
むゆさんが作ってくださったデイジーのディスクを、私が手にすることもあるかもしれませんね。
とっても楽しみです。
研修、どうぞがんばってください!


[1950]   おお!上海帰りですか?   投稿者:Kii 投稿日:2009/10/26(Mon) 10:01
おかえりなさい。

[1949]   追伸:山森さま   投稿者:むゆ 投稿日:2009/10/26(Mon) 09:36
所用で上海、杭州に行って来ました。
繁栄と貧困の入り混じった、エネルギッシュな街中を相変わらずの自転車部隊。
ラッシュの交差点も何のその走る走る!!ヘルメット姿などどこにもなく、
職場へとまっしぐら!
山森さんだったらどんなに怒るだろうと思い出しましたよ。
あの街にはまだまだ点字ブロックもないでしょう。

クミコさんのCDお土産に持って行きました。中国でクミコさんの歌声流れたら
素敵だなあ。その時は大人の遠足組、集合ですよ。

[1948]   音訳   投稿者:むゆ 投稿日:2009/10/26(Mon) 09:21
クミコさんのライブ、コンサートでお会いする白い杖の方々もきっかけとなって、
音訳の研修中です。

音訳録音、いろいろなシステムがありますが、私は 最長480時間がCD一枚に
収まる、デイジイ方式のデジタル録音で研修を受けています。
初期研修を終えて、現在の課題は短い新聞記事を自分で選んでの録音編集で、
先日は朝日新聞夕刊の「ラ.ベル.エポック」の記事を読みました。

朗読とは又違い、読み手の感情に流されず正確に伝える。
でも肉声ですから感情も当然大切である音訳は、当初考えていた以上に難しく、
諸々の辞書、アクセント辞典を横にして奮闘しています。
マイクの位置、ブレスの入れ方、書き手の思いを読み取る力etc 課題は多く、訂正編集も
できる録音でさえ、悪戦苦闘中の現在ですが、いつかは対面音訳もできるようになりたい
と思っています。
奥田さんの投稿とても励みになりました。ありがとうございます。

先日、講師にクミコさんのCDをプレゼントしたところ、「初めてクミコさんの唄を
聴きましたが、歌の上手さだけで聴かせるのではなく言葉を大切に思いを届けてくれる、
姿勢に心うたれました。行き届いたさりげなさを感じました。
音訳もそうありたいと思っています。」と手紙をいただきました。

クミコさあん、声に出して読みたくなるエッセイ これからもよろしく!

[1947]   ありがとうございました   投稿者:Kii 投稿日:2009/10/24(Sat) 14:40
山森さんへ
詳しい説明をありがとうございました

奥田さんへ
美崎さんによろしくお伝え下さい

[1946]   サンチャゴに雨が降る   投稿者:Happyend R 投稿日:2009/10/23(Fri) 23:49
かつて私は15歳から20歳までテレビをあまり見なくて、
ラジオばかり聴いていました。そんな私でしたら
RCサクセションの『トランジスタラジオ』を聴いたとき
は、自分の気持ちを歌ってくれているようですごく嬉しか
ったのを覚えています。

さて、当時のラジオは深夜放送ブームの第2ステージとも
いうべき時期で、若者向けの各局のアナウンサーや
タレントによるパーソナリティ番組が夜の編成の中心
でした。

当時には珍しくラジオドラマをやっていて、なかでも
五木寛之の『戒厳令の夜』は波乱万丈のストーリーで
映像化は難しい作品だと思いますが、その出来栄えは
素晴らしいものでした。

思えばトランジスタラジオの出現により、ラジオは個人のものとなり家族団欒の中心の役割をテレビに譲りました。
そのテレビも一人一台の時代になり、パソコン、携帯電話はますます家族の個人化に拍車をかけてしまいました。
切ない時代です。残念ながら誰もが口ずさめるヒット曲の出現は出にくい時代でになってしまいました。

ネットによるコミュニケーションのヴァーチャル化は
ますます生身の人との接触を減らしてしまいましたが、
PCによる読み上げ機能は障害者の方々には有効なものですね。

[1945]   はじめて物語   投稿者:奥田 稔 投稿日:2009/10/23(Fri) 16:47
Kiiさん、こんにちは。

山森さんが詳しく書いてくださっていますね。ありがとうございます。
私は、スクリーンリーダーと呼ばれるPCの画面情報を読み上げてくれるソフトとIEの音声化をサポートしてくれるソフトを組み合わせて、この掲示板を読んでいます。
おかげさまで、ほとんどのコンテンツは音声で読み上げてくれます。この「観客席」については、投稿する際に必要な投稿キーがグラフィック表示なのか、この部分だけは読み上げてくれないので、投稿する際は家人の助けが必要です。
でも、掲示板の内容を読むことはできます。
最近では音声エンジンが良くなって、だいぶ肉声に近い感じで読み上げてくれていますよ。
ちなみに、私のPcの読み上げ担当は美崎さんです。

山森さんも書いておられますが、クミコさんの文章は、耳で聴いても、本当に心地良いリズムを感じます。
「はじめて物語」も読ませていただきました。
素敵なコラムを書いてくださって、ほんと感激しています。
ことばを本当に大事にしておられるクミコさんだからこそ、この心地良いリズムが生まれるのかなと思います。

始めてクミコさんの歌を生で聴くことができた大阪でのコンサートでは、ただその席に座っているだけで、自然と涙が流れて止まりませんでした。
クミコさんの歌声のことば1つ1つが、とてもいきいきとした生命力をもって、心の奥の感情を揺さぶるような感じ…ちょっとうまく言えませんが…
音楽は大好きで、これまでたくさん聴いてきましたが、初めての経験でした。
人の声の力、ことばの力は、本当にすごいんだなぁと思いました。

[1944]    音声読み上げブラウザ    投稿者:山森 投稿日:2009/10/22(Thu) 13:49
こんにちは。山森です。
Kiiさんのご質問に関してですが、
いわゆる「音声読み上げブラウザ」っていうものですね。
これがなかなか一筋縄ではいかないものでして、

有名どころではかなり昔からある
●IBMの「ホームページ・リーダー」
http://www-06.ibm.com/jp/accessibility/solution_offerings/hpr/index.html

あるいは、最近人気の
●「ボイス・サーフィン」とか、
http://www.amedia.co.jp/store/infoc007.htm

こんな感じで、いくつかあるのですが、
実はこれらは有料ソフトなんですよね。

価格が15,000円前後もしちゃうと、
(地方自治体の仕事でも受注しない限り、)なかなかちょっとお試しってわけにもいかないし。

で、フリーソフト、すなわち無料ソフト(あるいは無料プラグイン)もあるにはあるのですが、
例:「FIRE VOX」
http://website-usability.info/2006/06/entry_060618.html

日本語化がややこしかったり、インストールが面倒だったりで、けっこう敷居が高いです。

斯く言う私もさっきから30分以上かけて、
「FIRE VOX」をインストールしたのですが、あらま。残念。
英語ページしか読んでくれません。(声が「ANNA」。日本語化されると声が「タロウ」か「ケイコ」になるのですが。)

ほんとPCにとって日本語って実にやっかいなんですね。
だからイライラ。この「観客席」もチェックできません。マズイ。

でも、ほんと。もっとなんとかしないとですね。
これじゃ、点字ブロック上に自転車を平気で駐輪する民度と変わりないじゃないか(怒)。

[蛇足]わたしゃ、点字ブロック上に平気で数珠つなぎで駐輪している自転車にケリを入れて、
「10台くらい将棋倒しさせちゃろか(広島弁で)。」という欲望を押さえるのにかなり必死です。

【追記】----------------------------

上記投稿後、1時間程の時間と5000円ほどの有料プラグインで、
日本語音声読み上げ化に成功いたしました。
htmlなんだらかんだらと、裏側の記述を読み上げたりの、
煩わしい部分が多々あるのですが、
肝心の文章部分にくると、きちんとした明瞭な発音で読み上げます。

残念ながら、この観客席の掲示板システムはいろんな事情
(多くはウェブの専門的知識部分に関わる)から、
音声読み上げブラウザには、全く適していませんが、

例えば「コトバ景色」。これはほんとうに明瞭に読み上げてくれます。
最新号の「はじめて物語」。これは聴きながら読むと、感動も本当にひとしおです。
そして句読点が正しい位置にあるかどうかが、想像以上に重要です。
クミコさんの文章はそういった意味でも本当に素晴らしい。

なのでぜひ、一般の方も、音声読み上げブラウザで、
クミコさんの「書きもの」コンテンツを聴かれる機会があるといいと思います。

詳しいやり方などをお聞きになりたい場合は、
お手数ですが、こちらでなく「ブラボーBBS」で、ご質問ください。

[1939]   素朴な疑問   投稿者:Kii 投稿日:2009/10/22(Thu) 01:56
視覚にハンディキャツプがある方が
この観客席を読むには
どのような方法があるのですか?
例えばPC画面の文字を音訳するような装置があるのでしょうか?
すいません無知で(ペコ)

[1938]   わああ   投稿者:クミコ 投稿日:2009/10/20(Tue) 09:36
うれしいメールありがとうございます。
でも、あのエッセイを朗読していただいてるなんて。
ああああああ、赤面・・・・・・。

[1937]   大阪でのコンサート   投稿者:奥田 稔 投稿日:2009/10/19(Mon) 13:43
クミコさん、お帰りなさい。
そして、ありがとうございました。
私は10月4日の大阪でのコンサートに行かせていただきました。

夜中にふと目が覚めてつけたラジオから、クミコさんの歌が流れてきました。
私にとって、初めての出会いでした。5月のラジオ深夜便です。
その歌に魅了されて感激しました。
大阪人の性でしょうか、その時思ったのは、今まで知らなかったことがもったいないと…(苦笑)
それからは、CDやDVDで、クミコさんの歌を聴くことが日課となりました。
もったいない時間は取り戻せませんが、どうにも止まりません。
エッセイも二冊手に入れました。
視力に障害があり、自力では本は読めませんが、朗読ボランティアの方に音訳をお願いしています。

コンサートは、言うまでもありませんが、とっても素晴らしかったです。
それに握手までしていただき、お話もできました。
また来年のコンサートが楽しみですし、関西でライブをされる時には、ぜひ行かせていただこうと思っています。

この掲示板を読ませていただいていても、皆さんのクミコさんの歌への気持ち、とってもよくわかります。
私も、クミコさんの歌のファンの一人としてこれからも過ごせること、感謝です。

[1936]   二つの「ありがとう」   投稿者:クミコ 投稿日:2009/10/19(Mon) 10:27
昨日「届かなかったラブレター」コンテストがありました。
優勝は24歳の若い女性。愛媛からの参加です。
後ほど、写真などアップしてもらいましょう。
それにしても歌詞を見ずに唄いきる皆さんの見事さ。
順位をつけることが無意味にさえ思える素晴らしさでした。
どうもありがとうございました!

そして。加藤和彦さん。
オールナイトニッポンコンサートで何度かご一緒しました。
初めてお会いした時には、とてもお元気そうで打ち上げにも。
その時、風邪で喉の調子の悪い私に、ご自分の吸入器を。
「一回使ってしまいましたが、これイザというとき助かりますよ」と。
そのまま、部屋にあります。
加藤ざん、本当にありがとうございました!

[1935]   スポニチの記事   投稿者:おにま 投稿日:2009/10/19(Mon) 10:06
加藤和彦のこと、歌唱コンテスト結果のこと。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/10/19/03.html

[1934]   クミちゃん、お帰りなさぁ〜い♪   投稿者:ミュー 投稿日:2009/10/19(Mon) 01:28
東へ西へ南へ北へ、お疲れさまクミコさん。術後なのに凄いわ。
でも、おにまさんも書いているように、元気がなによりね!!

土曜日には、加藤和彦氏の悲しいニュースもありましたね。
還暦60を過ぎた男たちは、昨年ジュリーの還暦ドームでの活躍に
拍手贈ったように、最近メキメキと頑張っていると信じてた
だけに、才能溢れるミュージシャンが自ら命を絶つのは切ない。

ザ・フォーク・クルセダーズでは、私は北山修さんが好きで、
手元にある彼のLP「12枚の絵」ファーストアルバムの最後に
今夜胸が熱くなり…涙。“さようなら”というタイトルでした。

   さようなら♪  北山修 作詞・作曲 (東芝EMI1976年)

  歌っているだけでみにくい世界に夜明けが来ると
 むきになって信じた時代は、今からそう遠くないな
 それでもまわりはずっと住みにくくなっているような
    そんな気がして歌をやめたこともあるさ
 マリリンモンローの大きなポスターを白い壁に飾って
    苦しい時代を生きた人たちの本も読んだな
   フォークやロックにあわせてこの目を閉じたら
     新しい世界をすぐそばに感じたものだ
      さよなら あなた さよなら 僕よ
                     
(1番の歌詞そのまま掲載はダメかもしれませんが、端折ると意味が通じないので、
あえて綴りました。ご容赦を!) ……いまは亡き、加藤和彦さんに、合掌…

PS:ミューは明日、友人を訪ねて能登へ一人旅。手土産にはもちろん
3日大阪でサインもらったクミコさんのCDを携えて、行ってきま〜す♪

[1933]   お帰り!!   投稿者:おにま 投稿日:2009/10/18(Sun) 00:28
丸一週間の遠征、お疲れ様。
いたって元気とのこと、慶賀の至り(笑)>

[1932]   ただいま!!   投稿者:クミコ 投稿日:2009/10/17(Sat) 21:57
やっと帰宅しました。
今回の留守は長かったあ。
岡山から大阪移動、伊丹空港から仙台。
仙台では生協の会員のお客さま。
五日間はどのステージも楽しく熱く(これって「楽天」のよう)幸せな日々を送りました。
毎日きちんと食事をしていたせいか、いたって元気です。
さあ、明日からまたエイヤッ!



[1931]   恵里 さん お元気で!   投稿者:礼子 投稿日:2009/10/15(Thu) 12:22
ご回復、ご健康祈っていますよ。
又、元気にお会いしましょうね!

素晴らしい還暦の誕生日忘れられない良き思い出
となりましたね。良かった!

[1930]   ベル・エポックでのお誕生日   投稿者:恵里 投稿日:2009/10/15(Thu) 11:25

私の夫は、「クミコ」さんの細やかな心遣いで、素晴らしい還暦の誕生日になりました。

気恥ずかしいやら、嬉しいやら・・・
34年連れ添ったつれあいですが、忘れられない還暦の誕生日となりました。
本当にありがとうございます。

北海道は、もうすっかり秋です。
真っ赤なナナカマドの葉を見るたび
 ベル・エポックで歌ってくれた
「サンフランシスコの6枚の枯れ葉」を想っています。

私は、今日から病院です。
簡単な肘の手術ですが、その手術日を延ばして ベル・エポックに行ったこと本当に良かったと思います。

又、生「クミコ」に会えることができます様に元気になるからね。

[1929]   シャンソニエ ベル・エポック   投稿者:タカミぃ 投稿日:2009/10/11(Sun) 22:54
 ライブの臨場感は、やはり、とても素敵でした。
ピアノの旋律に歌声が響きだし、わたしは早くも全身に感動の鳥肌が走り、内臓が震えて、しびれる思いでした。
 「わたしの神様」は、心に響きました。
そして、心待ちにしていた「我が麗しき」も素晴らしく繊細でした。
 その証拠に、隣に掛けていた若い男性が、唸り声をあげていました。
 「あのピアニストはすごいね。歌い手の息づかい、表情、仕草を見逃さないで伴奏して曲づけてるよ。」
 そうです。そうなんです。これぞ、我らが上条さんと、クミコの築き上げてきたものです。
 歌は、クミコは、いつだって、わたしに語りかけてくれるんです。
 歌いかける。語りかける。その、息づかいと心づかいから、何かを学び取る気持ちで、こころを開放したいです。
 それこそが、わたしにとってのシャンソンです。

[1927]   あらためまして   投稿者:礼子 投稿日:2009/10/11(Sun) 21:08
むゆさんのおかげで わたくしも「ラ・ベル・エポック」ライヴ実現できましたこと深く感謝しております。
ありがとうございました!!
おかげさまであんなにも素晴らしい時がもて術後の
クミコさんの歌も聴けました。

今日は御代田の方から夫の姉夫婦が来て会話はやはり
病気とか、怪我とか、手術など。でも、今だからこその
相手を思い遣ることうまく言えませんが、何か目には見えない大切なものが分かるそんな気がします。

クミコさんファイト!
むゆさんがおっしゃるようにずっとずっと聴いてますから。元気でいてくださいね。

[1925]   恵里さんへ   投稿者:おにま 投稿日:2009/10/11(Sun) 00:59
むゆさんがチケットを買いに行ってくれて実現した「ラ・ベル・エポック」ライヴ。
クミコさんがご主人の還暦を祝う「Happy Birthday」を唄ってくれて、一生の思い出になったことでしょう。

[1924]   ありがとう「クミコ」さん・皆さん   投稿者:恵里 投稿日:2009/10/10(Sat) 13:43
昨日、台風の影響もあまり受けず無事北海道に帰ってきました。
飛行機の揺れも揺りかごの揺れのようにぐっすり寝てました。
久しぶりに聴いた生「クミコ」の声は、手術の後の心配もよそに私の胸に厚く厚くしみ込んできました。
今回の上京ぐらい、沢山の人の力に支えられての旅でした。
だから「ありがとう「クミコ」さん・皆さん」です。
「クミコ」さんが、最後におっしゃった言葉。
「皆さん本当に元気で長生きしていてくださいよ。私は、ずうっと歌ってますから」
そうですよね、病気とか、怪我とか、手術とか、やたらそんな言葉が日常生活の中に出てくる年齢ですものね。
だからこそ今「クミコ」さんのような心のひだに触れる歌声が必要なのです。

[1923]   終了   投稿者:クミコ 投稿日:2009/10/10(Sat) 10:12
「ベル・エポック」終わりました。
今回はまたバタバタワサワサとカメラなど。
おまけに毎度の仕切りの悪さ。
(まあ、こういうことが原因で出演していなかったことも事実で)
あちこちのトラブル、私からもごめんなさい。
それにしても、いい加減「取材」は疲れます。
明日ラジオをしてから岡山、そのあと仙台五日間。
ふう。

[1922]   ベルエポックとは…   投稿者:ミュー 投稿日:2009/10/09(Fri) 11:13
>ベルエポック・・名前も大好き
って、書かれた礼子さんに導かれるまま、その意を噛み締めてます。

♪シャンソニエライヴ 〜さよなら ラ・ベル・エポック〜
本公演案内のクミコさんのコメントにあったように、
“初めて出演したシャンソニエがベル・エポックでした。
10月で閉店とのことでお別れのライブをいたします。
「良き時代」にさよならを。”

それで“ベルエポック=良き時代”だったのですね。そこには行った事
もないのに、何故だか、じわーっと込み上げてくるものがありました。

★礼子さん、昨夜は感動の余韻そのままに、感想のお土産話を書きに、
お疲れの所、観客席の扉を開けてくださったあなたの優しさに感謝デス。
今朝、珍しく早くにこのページを開けて、うるるん状態になりました。
もう病院へ通院の朝かしら?どうぞ、お大事になさってくださいね。
※Myブログも、お気に入りにだなんて、まぁ、どうしましょう(苦笑)

クミコさんのコメントにも、改めて深い意味があり、人と人との繋がり。
そこから生まれる悲喜こもごもの機微こそが、シャンソンなんだと実感。
私は、クミコさんと同じ良き時代に生まれて、同じように半世紀を生きて、
8年前にあなたに出逢えて、心震わす歌声に触れられ、正にトレビアン♪

[1921]   ラ・ベルエポック さようなら ありがとう   投稿者:礼子 投稿日:2009/10/09(Fri) 01:44
ミュー さんベルエポック・・名前も大好きでした。寂しいです。

キチンとした土産話はできませんが、ただ言えるのは
もう最高〜!磨き抜かれた豊かな感性と優しく語りかけるコトバひとつひとつが魂の奥深く沁み入ります。
やっぱりすごい!クミコさんの歌。素晴らしいです♪
地獄(台風による交通マヒ)から天国(もちろんクミコ
さんの歌を満喫できたこと)の気分でした。
帰宅したら病院からの留守電で急遽明日行くことになりましたが、もう痛みも怖くない。心温まる楽しい大人の遠足にも行けたしクミコさんの歌に生きる喜び元気を頂きました。

クミコさん。上條泉さん。大変お疲れ様でした。
ミューさん。クミコファンの皆さん。ありがとうございました♪

ミューさんのブログ楽しく拝見させて頂きました。
お気に入りにいれたので今後もお邪魔させてくださいね

[1920]   台風、お見舞い申し上げます。   投稿者:ミュー 投稿日:2009/10/08(Thu) 17:09
雨風の威力の強い台風18号が各地に上陸し、北上中ですが、
全国のクミコファンの皆さまのお住まいは大丈夫かしら?
今宵のlive観賞のために陸空移動中の方は特に心配ですが
どちらさまも、各地の被害が最小限でありますように…。

[1919]ベルでのクミコライブ♪、行けるのうらやましい!
礼子さん、ベルエポック素敵な箱がなくなるのは淋しいね。
私も昔、行きつけの箱の灯火が消えた時は切なかったわ…。
でも、今夜、たっぷりその夢物語に浸って来て、その余韻
醒めぬままの手土産話をまた、この席で聴かせてくださいね。

私的話題でで恐縮ですが、先月からブログを開設しました。
用途に分けて、なんと一気に3つも開設(笑)したのですが、
毎日の日記ではなく、テーマ事に残すMemoryのようなモノ。
その一つに、クミコさんのことを綴ったので、紹介します。
ご興味ある方は覗いてね。私がクレマチス・ミューで綴る
ブログは★言の葉の色香★ http://myclematis.exblog.jp/

[1919]   ベルエポック   投稿者:礼子 投稿日:2009/10/08(Thu) 09:22
待ちに待ったクミコさんの生歌がようやく今日聴ける
ベルでのクミコライブ♪

台風情報から目を離せません。
来るなよ来るなよと念じつつ、でも来ちゃった台風。
交通ストップだけが怖くて(いざとなればタクシー?)
なんとしても行かねばとドキマキ運転状況みたりして。

今夜いよいよ聴けるクミコさんの歌に思いを馳せて
心躍る思いです♪ウキウキ・・


[1918]   なんのなんの・・。   投稿者:とんび 投稿日:2009/10/07(Wed) 15:13
kiiさん、ご丁寧に恐縮です。ぜんぜん気になどしておりませんので、ご安心くださいませ。

今日は大型台風接近中で、出かける予定が中止になり、妙な閑けさに包まれています。子供だった頃にあった、あの伊勢湾台風が思い出されます。
全国どこも大事に至りませんように〜と、願っています。


[1917]   伊丹コンサート   投稿者:tetutora 投稿日:2009/10/07(Wed) 14:07
二日間の大きな箱でのコンサートの後でお疲れマックス
状態だろうに、箱の大小にかかわりなく、歌の命を
届けてくださいました。胸にジンジン、何度も(T。T)
クミコさん 〜すごいなぁ〜 まだ余韻に浸ってます。
諦めかけていた時に、我が麗しき恋物語のリクエスト、
聴けてチョー嬉しかった!
(発表会で、恐さ知らずで、歌うので猛勉強中です、
素人が歌うなーと怒られそうですが、♪聞いたこともない病気の名前が〜のあたりが現実だったので許して下さいー!!!)

  クミコさんお身体大切に歌い続けてください!

 

[1916]   とんびさんへ   投稿者:Kii 投稿日:2009/10/07(Wed) 13:34
[1913]の投稿を校了して再投稿したせいで
とんびさんの投稿と順番が前後してしまいました
迂闊なことをいたしました
お気を悪くなさらないでください
ごめんなさい

[1915]   ありがとうございました   投稿者:Kii 投稿日:2009/10/06(Tue) 20:44
伊丹ライブにご来場頂いただいてありがとうございました。

yonghaさん
>伊丹に引っ越し
ようこそ伊丹へ
また一緒にクミコカラオケで盛上がりましょうね

ダーリンさん
>伊丹ライブを始めたきっかけ
分かりにくい図式かもしれませんので
念の為にもう一度チャント説明させていただきます

発端は2005年春のJR福知山線脱線事故です
(ワタシ達の住む街:伊丹は地元なのです)
クミコさんは「わたしは青空」をリリースされた直後でした
♪思いもよらない別れの朝は。。。
♪あなたに出会えて本当によかった。。。
ワタシはコノ歌を伊丹の方々に届けたいと強く想いました

知合いのヒトで
脱線事故で息子さんを亡くされてお孫さんを引取られた方も居られました
あまり大きくは報道されませんが
大きな天災や事故があると
一番長く篤くケアを必要とされているのは子供達です
交通事故遺児のケアに実績のある
「あしなが育英会」http://www.ashinaga.org/index.php
に問合せると
「数名のJR脱線事故遺児がケアプログラムに参加されています」という回答を頂いたので
「クミコさんで事故遺児の為のチャリティーライブ」という企画を思い付いたのです
今年で4回目です
(クミコさんありがとう)
当日に会場に設置した募金箱には35453円もの募金を頂けました
(お客様ありがとう)
実費を除いた全ての収益をあしなが育英会に寄付いたします
(ボランティアスタッフの皆さんありがとう)

rerereさん
>一番行きたかった、伊丹ライブ
ありがとう
>それでも人生は続く
そうですねナニがあっても
先に進まなければいけませから
ボチボチいきまひょ

[1914]   いろいろ   投稿者:とんび 投稿日:2009/10/06(Tue) 17:50
クミコさん、大阪公演お疲れさまでした。

あなたの歌声を生で聴いたのは、まだ2回目です。
今回も歌声と話し振りに魅せられて、この方はどんな人?と思って、あちこち遊びに行かせてもらいました。

コトバ景色と茶目子のつれづれを拝見しましたが、とても深い味かった。
コトバ景色の「鮭弁」には、じゃんじゃん横丁の”串カツ2度漬けお断り!”が書いてありましたね。今回の舞台でも少し紹介されてましたが、そのことに感じられたあなたの読みの深さに、すごいなあ〜と思いました。
そして、自重女歴が長いとのこと。私はあなたより長いのです。お互いにこれからも留意しながら生きていきましょうね。(笑い)

茶目子のつれづれでは、エイヤ!と開けたのが2002年10月でした。
小倉遊亀さんの絵を、私も神戸で観ました。たしか80歳を過ぎてからもインドや中南米へ行かれてましたよね。
静けさが漂う中で、生命がほとばしるような絵でした。

ここにあなたが書いておられた”「怒ることより」「泣くことより」「笑うことは哀しい」。
怒りつくし、泣きつくし、笑うことしかなくなることが、世の中にはあるのだろう・・・・略、また胸がつまる”というようなことが、一杯ありますよね。

舞台では、不幸が人を成長させることもある、と話されてましたね。
クミコさんは、苦労を糧にしてこられたのだろうなぁ・・・と思いながら、聞いていました。

[1912]   大阪・伊丹 お疲れさまでした。   投稿者:rerere 投稿日:2009/10/06(Tue) 13:57
一番行きたかった、伊丹ライブには
行けずに失礼をしてしまいました。

それでも、大阪で素敵な方々とお会いできて
ココロがあたたかくなりました。

イチローではありませんが、「ココロが折れそう」
になっても、それでも人生は続くのだと感じる
今日この頃です・・・。

[1911]   大阪伊丹   投稿者:クミコ 投稿日:2009/10/06(Tue) 07:39
今年もたくさんのお客さま、ありがとうございました。
昨日は、すぐに帰京せねばならぬことになり、いつものようにサイン会をしたりお話をしたりができなくなってしまいました。
ごめんなさい。
でも心に残る三日間。
またお会いできますよう。

[1910]   伊丹オールウェイズ   投稿者:ダーリン 投稿日:2009/10/05(Mon) 23:03
今回のドラマシティは都合がつかず、諦めていたところ、今日の伊丹のライヴを知り、やったーと出かけてきました。

受付でKiiさんにお会いし、誰かに似てる!だれや?と思い巡らしている内に、「沖井さんでKiiさんなんですね」などと挨拶し、自分で内心「もっとましな挨拶が出来へんのかいな」とツッコミを入れつつ、席に着きました。
身動きが出来にくいほどの大盛況でしたね。

プログラムなしの進行は、変幻自在で、これぞライヴの醍醐味!
久しぶりに"帰り来ぬ青春"や"織田一枝"も聴く事が出来、幸せな一日になりました。

"地下鉄の切符切り(売り?)”はめちゃめちゃすごかった。"幽霊"も深くてすごいけど、これも高野圭吾さんでしょうか、歌詞が東京の地下鉄よりも深くて、私の単純な右脳では、まだまだ何回も聴かへんと、あきません。

あれが例の赤羽ドレスだったんですね。いつものドレスと色合いが違うなと第一印象を持っていたのですが、納得です。きらきら光ってきれいやったね。

術後、初めて聴かせて頂きましたが、声が以前にも増して、軽やかな声になった印象を受けました。
MCの声も高くなりはったんではないでしょうか。
時々、鼻をすすってはったような気がしたのですが、風邪にはお気をつけくださいね。

上條さん、またまたスマートのなられましたね!

Kiiさん、素晴らしいライヴをありがとうございます。数年前に始められたきっかけをお聞きし、感激しました。

皆さん、お疲れ様でした。
また、お会いしましょう。ありがとうございました。

(以前から、コンサート後、ほんまの名前で時々、お邪魔していましたが、今回からハンドルネームでお邪魔します。夫の弟と、私の娘の高校と中学時代のニックネームでおます)

[1909]      投稿者:kazu 投稿日:2009/10/05(Mon) 23:00
今夜は、3日連夜の大阪ライブの最終日というのに・・・

10月1日に行われました
「〜クミコときよしの美しい日々〜」の話題に遡ってすみません。

[1902]投稿者::h.yonesさんへ
「美しき日々」のレコードに
きよしさんご本人からサイイン頂けて良かったですね!
(懐かしいドーナッツ盤を探し出した甲斐がありましたね)

MCでも取り上げられていましたが
何よりきよしさんご本人が一番驚かれ
そして喜ばれたのではないでしょうか。
そんな様子を見ているだけでこちらも嬉しくなってしまいました。


[1908]   懐かしい!AURAの宝石たち。   投稿者:ミュー 投稿日:2009/10/04(Sun) 02:07
10月3日、大阪へ。クミコさんを初めて聴いた日のように一人で。
聴いて、観て、触れて、身体中にクミコさんの生声を体感し、涙。
帰路、車窓越しに見上げた夜空には、綺麗な中秋の名月、十五夜
の丸いお月さまが拝めて、コンサートの余韻に浸りつつ再び感涙。

アールヌーボーのMUCHAの絵画から現われたような衣装にBRAVO!!
1部のAURAの3曲には、2001年に心斎橋クラブクワトロで聴いた
あの日の感動と心をヌードにされたあの夜の松本隆さんとの詩の
朗読とクミコさんの歌語りが甦って来て、もうこの3曲だけでも
いいとさえ想えたほど、懐かしく、歌詞の言霊を受け止めました。
クミコ曰く“日陰の身の女”、ミューは大好きかもしれません。(苦笑)

2部のクミコの名曲が並ぶセットリストの中でも、圧巻は松本善三
訳詞の百万本のバラ♪ですね。お登紀さんで有名なあの歌詞とまた
ひと味もふた味も違った、鬼気迫る貧乏絵描きの独りよがりな恋。
衣装のローズピンクの真紅が、本当に百万本の薔薇のようでした。

暗転になり、ピンスポットで歌われたアカペラの友よ♪に心洗われ…
そして、待ってました。幽霊♪には、クミコさん自身の半世紀が
沁みついているようで、これは、高野圭吾さんの作詞ですが言霊ね。
歌だけに留まらない言葉の力と、魂を感じて聴くものを魅了します。

またまた3部と勘違いした程アンコールでもお色直しがあり、おしゃれ
泥棒のような衣装を身に纏ったあなたが跳ねる、静かに語り、微笑む。
次へのステージへの予感さえも感じたほど、心地いい幕引きでした。

サイン会から握手会に形式が変わり、ちょっと土惑いツーショットは
断念したけど、“届けたかったLOVEレター”をクミちゃんに届けられて
ミューの今宵の一人クミコ観賞は、観月の宵に満たされシアワセ満月!

(術後、初めて聴いた歌声に感涙。その声、喉、これからもお大事にネ)


[1907]   2月 19日   投稿者:ひろ 投稿日:2009/10/04(Sun) 00:26
やっぱり来てくれます。「届かなかったラブレター」をもって2月19日ありがとうございます。先行販売のチケットを申し込みました。案内を頂いてもうドキドキしました。クッシーさん・恵理さん いらっしゃいますよね。クッシーさんらしい方ををお見かけしたら、少し遠くから手を振りますのでよろしく。といっても今度はキタラですから分かりますかどうか。とにかくまたこの日を楽しみに頑張れます。クミコさんお待ちしております。ありがとうございます。

[1906]   素敵な歌声でした   投稿者:とんび 投稿日:2009/10/04(Sun) 00:07
握手会にも参加させてもらったのですが、後を気にして言えなかったこと。
大人の唄と歌声に、すっかり酔いしれました。そして、縞模様のドレス、真っ赤なドレス、白のドレス、どれも良く似合って、とても美しかった!
トークにも気負いが無くて、よく笑わせてもらって、共感しながら聞いていましたよ。
会場に下りてきてくださって、ありがとう!!
演奏の方々も、それぞれに素晴らしい人たちですね。いいお仲間に囲まれて、クミコさんはお幸せ!と思いました。

これからもお身体には気をつけてくださいね。また必ず聞かせてもらいに行きますからね。

[1905]   大変ご無沙汰しております。   投稿者:yongha 投稿日:2009/10/03(Sat) 22:27
私は10月1日付けで大阪に転勤になりました。
宇部の単身赴任から帰って丁度、一年家族と広島で同居しましたが勤務先が大阪の堂島になりますが居住地は伊丹に住みます。

せっかく伊丹に住むのですが今度のライブは会社事務所の引っ越しと自分の引っ越しが重なり行くことが出来ず大変残念に思います。

みなさまの元気になった「クミコ」さんの情報を聞いて安心しています。

今度は家族で伊丹に引っ越しする事になりますのでどうか大阪(関西方面)の皆さまよろしくお願いします。

[1904]   当日券ゲット!   投稿者:ミュー 投稿日:2009/10/03(Sat) 11:38
いつもなら既に購入しているチケットでしたが、
この秋は身辺多忙で予定がたたず断念してました。

けど当日券があると知り朝から問い合わせの電話を
かけたのですがずっとずっと話し中でつながらず…
もうだめかもしれないと…これで最後にしようと、
あきらめかけていたのですが、やっとさっきかかり
今日の観客席を購入できる予約番号をゲット!!

いまから、逢いに行きますね。では、後ほど会場で♪

[1902]   きよしさんとの美しい日々   投稿者:h.yone 投稿日:2009/10/02(Fri) 19:59
長谷川きよしさんとのジョイントライブ六本木.スイ―ト ベイジル139のライブはすごく素敵でした。
長谷川きよしさんでは別れのサンバはぜひ聞きたかった
 曲でした。生ギターで聞いたの初めてでした。
そして.「美しい日々」この曲はぜひ昨聞きたい曲でした。まして長谷川きよしさんとのデュエットで聞けるとは本当に鳥肌がたつ思いで聞いていました。
 本当によかった、またのジョイントライブ期待します。


 

[1901]   きよしさん   投稿者:クミコ 投稿日:2009/10/02(Fri) 11:32
昨夜は長谷川きよしさんとのコンサート。
きよしさんと同じステージに立てる日が来るとは思ってもいませんでした。
大好きな「美しい日々」。声を合わせるとすべての日々が本当に「美しい」と思えるから不思議です。
きよしさんはいろんなことを浄化してくれます。
音楽の心持ちをリセットしてくれます。
今回のための新曲「夜はやさし」。また唄いたいなあ。

[1900]   「クミコときよしの美しい日々」   投稿者:おにま 投稿日:2009/10/02(Fri) 11:24
昨夜、六本木・スイートベイジルで行われた長谷川きよしとのジョイント・ライヴは新鮮でした。
デュエットで5曲もやってくれた。
その内1曲はなんとなんと、この日のライヴのために作られた新曲「夜はやさしい」だった。
長谷川きよし作曲で、秋の夜にふさわしい心に沁みる歌詞がムーディで素敵なメロディに乗せて唄われた。
ぜひCD化してほしいな。

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